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【BORUTO】木ノ葉の次世代の子供たち

週刊少年ジャンプで連載中の『BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-』に登場する木ノ葉の次世代の子供たちをまとめてみました。

更新日: 2019年12月02日

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神通百力さん

■第七班(木ノ葉丸班)

うずまきナルトと日向ヒナタの息子で、ヒマワリという妹がいる。
風・雷・水の三つの性質変化を持ち、螺旋丸や影分身のほか、雷遁や水遁を使用する。
また淨眼という瞳術を宿している。

うちはサスケと春野サクラの娘。
うちは一族の血継限界・写輪眼のほか、母親譲りの怪力も身につけている。

大蛇丸によって生み出された人造人間。
手足を伸ばして自在に操る術や複数の蛇を口寄せしたり、風遁や雷遁を使用する。
また仙人モードも会得している。

■第十班(モエギ班)

奈良シカマルとテマリの息子。
両親譲りの優れた頭脳を持ち主。
奈良一族秘伝忍術の影縛りの術のほか、母親譲りの風遁忍術を使用する。

秋道チョウジとカルイの娘。
秋道一族秘伝忍術の倍加の術や肉弾戦車のほか、超チョウチョウ蝶モードも会得している。

サイと山中いのの息子。
父親譲りの忍法・超獣偽画や封印術・虎視眈弾のほか、山中一族秘伝忍術の転身の術も使用できるものの、成功率は低い。

■第五班(ウドン班)

ロック・リーの息子。
木ノ葉旋風や木ノ葉大旋風のほか、八門遁甲の初歩に至っている。

変わり身や隠れ蓑の術といった基本的な術のほか、主に土遁の術を使用する。

雷門カンパニーの社長・雷門エレキの息子。
機械の扱いに長け、セキュリティシステムに介入するほどの技術をを持っている。

■第十五班(ハナビ班)

信楽タヌキと母親の信楽ハコベの娘。
ゴースト事件の黒幕であり、主に水遁忍術を使用する。
またゴースト事件語は小さくなった鵺と口寄せ契約を結ぶ。

雀乃なみだの号泣した際の声は大の大人をも一発で気絶させるほどの超音波であり、涙参上の術のほか、水遁・水乱波を使用する。

伊豆野ワサビは忍者学校時代はクラス最速であり、忍法・猫かぶりのほか、医療忍術を使用する。

一番右端の橙色の服を着た女の子が雀乃なみだ、緑色の服を着た女の子が伊豆野ワサビ。

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