1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

この記事は私がまとめました

ppp_comさん

イチロー

日本、世界を代表する安打製造機として活躍し続けたシアトル・マリナーズのイチロー外野手が現役引退を発表

最後の試合会場は東京ドーム。プロのキャリアをスタートした日本の地でユニホームを脱ぐことになった

現役最後の打席を内野ゴロで終えたイチローは8回の守備で交代となり、右翼からダッグアウトへ戻る間、満員となった東京ドームには大きな拍手が鳴り響いた

阿部慎之助

9月21日に5年ぶり37度目のリーグ優勝を果たした読売ジャイアンツの阿部慎之助選手が、今シーズン限りでの現役引退を発表

キャッチャーというポジションで2000本安打、400本塁打を記録したのは、あの野村克也に次ぐ快挙

日本シリーズ終了後、2020年から二軍監督を務めることが発表された

栗原恵

6月4日、栗原恵さんが自身のインスタグラムを更新し、現役を引退することを発表

「プリンセス・メグ」の愛称で人気を集め、2004年アテネ五輪、2008年北京五輪の日本代表を務めた

松本薫

2月7日、柔道女子57キロ級ロンドン五輪金メダリストの松本薫さんが引退会見を開いた

引退の理由は、「優先順位が柔道から子供へ移ったこと」「体力的な限界」「講道館杯で破れ、東京五輪は難しいと思ったこと」と説明

「悔いはない。柔道での目標や夢は達成できた。ありがとうございました」と、すがすがしい表情で語り、26年の柔道人生に幕を下ろした

田中マルクス闘莉王

京都サンガF.C.のDF田中マルクス闘莉王が1日、東京都内のホテルで記者会見を開き、現役生活からの引退を発表

代表では03年の10月に日本国籍を取得し、04年のアテネ五輪、10年の南アフリカ・ワールドカップに出場。国際Aマッチは計43試合で8ゴールを記録

19年間のプロ生活を振り返り、「一瞬も一秒も手を抜くことなく、全力で気合いを入れてやってきたことが、すごく誇りに思います」と胸を張った

稀勢の里

大相撲の第72代横綱稀勢の里が大相撲初場所4日目の1月16日、現役を引退することが決まった

1998年以来、久しぶりに誕生した日本人横綱だった稀勢の里は、初場所で初日から3連敗を喫したことを受け、土俵を下りる決断を下した

日本相撲協会理事会で引退と年寄「荒磯」の襲名が承認され、今後は田子ノ浦部屋付きの親方として後進を指導する

1 2