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kazooneさん

■アラン・ドロンの再来と言われているラファエル・ペルソナ

フランス・パリ出身の1981年7月生まれの38歳。フランス人俳優のラファエル・ペルソナ。

その美貌とカリスマ性、卓越した演技力でフランスメディアからも「アラン・ドロンの再来」と謳われる人気俳優。

2013年に主演映画『黒いスーツを着た男』のプロモーションで来日した際には、日本でもその美しさが話題となった。

こちらはアランドロンの再来と言われているラファエル・ペルソナです。神様は不公平すぎやしないだろうか? pic.twitter.com/BNru9uXqhe

ラファエル・ペルソナさんがアラン・ドロンさんっぽく映ってる角度の画像。 『黒いスーツを着た男』から。 pic.twitter.com/2HGZIOvVv7

・仏版『シティーハンター』で槇村兄役がハマりすぎていると日本でも話題に

現在公開中のフランス版実写映画『シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション』ではリョウの相棒カオリの兄・槇村を演じている。

一見冴えない風貌だが実はかなりの腕利きで、メガネを取ると端正な顔立ちの持ち主という役柄のハマリぶりは日本でもSNSで話題沸騰となっている。

今日はもう駄目なのでシティハンター観にいく。 まだ前情報だけだがとりあえずラファエル・ペルソナによる槇村兄の再現度がヤバすぎる。 pic.twitter.com/3EJeXiH2vb

いやあのホントにラファエル・ペルソナがやばい…あのビジュアルが殺しにきてる……動く姿見ちゃうともっとやばい…みんなシティーハンター観てお願い……… pic.twitter.com/uedZ1PucD0

フランス版シティーハンターで、槇村秀幸(Tony)を演じているのは、ラファエル・ペルソナなの?お…おい、待って…待ってくれよ。最高すぎて脳味噌が爆ぜる。 pic.twitter.com/JFTSHkH1zD

■ディカプリオの再来と言われブレイクしたデイン・デハーン

2013年、アメリカで社会現象を巻き起こした映画『クロニクル』で主演に抜擢され注目を集めたデイン・デハーン。

鋭さと甘さを兼ね備えた瞳に無邪気さが同居する笑顔など、若かりし頃のレオナルド・ディカプリオを彷彿とさせる容姿で第二のディカプリオと呼ばれた。

デイン・デハーンはディカプリオとボウイ氏の間みたいな雰囲気 pic.twitter.com/KkgFjWZu4T

私の好みの人を2人並べたけどわかり易すぎてびっくりした。 若かりし頃のレオ様とデイン・デハーンがタイプなんです。 pic.twitter.com/S0ftb2ZGzc

・新作主演の西部劇がやっぱりレオ様っぽい?

名優イーサン・ホークとともに主演を務める西部劇『スリー・ジャスティス 孤高のアウトロー(原題:The Kid)』。

東京・ヒューマントラストシネマ渋谷で2020年1月3日より開催される、さまざまな理由から日本公開が見送られていた作品を上映する企画「未体験ゾーンの映画たち」で上映される事となった。

「The Kid」のデハーン、格好が格好だけに『クイック&デッド』のレオかと見紛うほどの生き写し感だ。すごい pic.twitter.com/CkGzCDDC88

『ビリー・ザ・キッド 孤高のアウトロー』見た。序盤の小屋のシーンのデイン・デハーンがあまりに若ディカプリオを彷彿とさせる魅力でこれが劇場スルー!?イーサン・ホークも出てるのに!?…と思ったけど後半な…… pic.twitter.com/4w1NUVKYSq

■ディカプリオ以来のスター誕生と言われているティモシー・シャラメ

今、ハリウッドの映画関係者に最も期待している若手は誰かと聞けば、必ず名前の挙がる23歳。

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