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蒼井優&高橋一生の“裸キス”も!1月公開のおすすめ「邦画」

2020年1月公開のおすすめ「邦画(日本映画)」6作品のまとめ。『さよならテレビ』、『カイジ ファイナルゲーム』、『ラストレター』、『サマーウォーズ』、『ロマンスドール』、『AI崩壊』。

更新日: 2020年01月26日

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aku1215さん

◆『さよならテレビ』(1月2日公開)

噂の「さよならテレビ」の試写を観た。絶賛されるわけだー 2020年1月2日からポレポレ東中野、名古屋シネマテークほかで公開 また観に行きたい

テレビ局の裏側の描いたドキュメンタリー「さよならテレビ」。試写を見ました。よくぞここまで自分の内臓にメスを入れられたと驚愕です。近く一般公開されます。報道人として問題提起を重く受け止めたいと思います。huffingtonpost.jp/entry/sayonara…

東海テレビ制作『さよならテレビ』(映画版)の試写。テレビ版の5割増ぐらいの長さになったけど、面白さは3倍増しぐらいになってた。要は大傑作。テレビ関係者はとにかく必見だと思う。「現実」を再編集して作られるテレビ的「物語」についての再帰的(自己言及的)批評。テレビの不完全性定理。

◆『ラストレター』(1月17日公開)

ラストレター Filmarks試写にて鑑賞 凄い映画を観た… 恐ろしく複雑に組み上げられた脚本がもたらすのは、各々が人生にケジメをつける為の20年越しの切実な愛の暗夜行路。劇中の福山雅治がまさに今の俺自身と重なりすぎて感情がバグってしまった。恐ろしく美麗な撮影にも驚愕。松たか子に泣かされる pic.twitter.com/xKWGo8Znj2

#ラストレター 東宝試写室で観了。『ラブレター』から四半世紀もの時間が残響のように甦ってくる。感涙を抑えられなかった。この映画そのものが、巨匠・岩井俊二から私たち観客への「時を超えた手紙」のように思えた。岩井監督と同時代を生き、その宝石のような映像世界に心奪われ、本当に幸福です‼︎ pic.twitter.com/dO5xLOksGr

岩井俊二監督 来年1/17公開の最新作『ラストレター』試写会に御招き頂きました。今この一瞬こそが奇跡…其々の人生の繊細で美しい風景が心に刺さる。森七菜さん、演技も歌も素敵だな〜、、小林武史さんの音楽も素晴らしい。ここ数日アポ続きで若干お疲れ気味でしたが。。とてもパワーを頂きました⚡️ pic.twitter.com/ZsUx2k0HVH

◆『カイジ ファイナルゲーム』(1月10日公開)

カイジ ファイナルゲームの試写会へ9年ぶりにあの振り切った藤原達也さんの濃厚な芝居を堪能 ベテランから新人までみんな伝染して血管浮き出るシャウト芸の粋に今回も最後までハラハラが続く心がざわざわした見たこともない福士蒼汰さんの姿が印象的 #カイジファイナルゲーム #ytv

先取り映画ブログ書いたヒエヒエ〜 試写で『カイジ ファイナルゲーム』を観てきました。2020年1月10日公開 やっぱり藤原竜也のカイジは絶品! 吉田鋼太郎全開! 福士蒼汰炸裂! #ネタバレ無し #映画好きと繋がりたい #カイジ好きと繋がりたい #シリーズ化希望 ameblo.jp/shinsakueiga/e…

カイジ ファイナルゲーム試写会わず! 完結編としてシリーズ9年振り。前の2作も確か見たけどマンガは一切見たことないので(絵が苦手)映画でしか知らんのだけど、カイジらしくて面白かった!命懸けてる底辺らしさは少なくなった気はしたけど、知能戦と爽快感は楽しいね♪蒼汰と真剣佑のカッコよさよ…

◆『サマーウォーズ』(1月17日公開)

4DXか〜!すごそう… 『サマーウォーズ』4DX版が来年1月に全国公開 「OZ」の世界を体感 cinra.net/news/20191128-… @CINRANETから

楽しみ〜 → 細田守監督の超傑作『サマーウォーズ4DX』の公開が決定!ポスタービジュアル&予告編も解禁 qetic.jp/film/summerwar…

◆『ロマンスドール』(1月24日公開)

映画『ロマンスドール』試写。心がゆっくり綻んでいくような体温を感じる映画でした。高橋一生さんと蒼井優さんの会話、表情、目、温度、触れ方。見えないはずの2人の距離が伝わってきて、涙が出た。あたたかいユーモアのシーンもあり、世武さんとネバヤンの楽曲もピッタリ。告白シーンが最高でした。

ロマンスドール、試写でした。なんの予備知識もなく見たので、おおおーとラブシーンに圧倒され…。人形に命を吹き込むという文学的テーマを現代的にとらえ直した作品かなと思いました pic.twitter.com/QT0YR99eIX

『ロマンスドール』試写。大好きなタナダユキ監督がくれた約2時間は、夫婦というものをじっくりと見つめ直す時間になり、見終わった後にじんわりと心に広がるものはとても心地よいものだった。

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