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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

12月、美容室は繁忙期

それは、 3月と7月、それから12月です。毎年一緒だし、おそらくどこの美容院も同じだと思います。

クリスマスや冬休み、年越し前ってこともあって、オシャレしたい!髪を綺麗にして年越ししたいなどの気持ちが湧くから。

理想の美容師に出会えない人は多い

「3割の人が好みの髪型にしてくれる理美容師に出会えない」。理美容師難民は約3割いる。

同じ髪型をオーダーしたとしても、対象者の髪の毛の質や硬さ、骨格によって仕上がりが大きく異なるため、理想通りにいかない

【その1】長く通うために、お店の「テイスト」を読み取る

ヘアサロンのテイストと美容師さんのテイストは比例していることが多いので、まずはお店の雰囲気をホームページなどでチェック。

美容室にはそれぞれのコンセプトがあり、そのコンセプトに基づいて外観や内装の雰囲気を作り込んでいるからです。

黒が基調のモードで無機質な雰囲気なのか?木目調でアットホームな雰囲気なのか?など様々なので、居心地がいいと思えそうなテイストならまず間違いないでしょう。

美容室いくぜー 内装がピンクのところ予約したからめちゃくちゃ楽しみ

来てる美容室、内装デザインしたひとがディズニーとかusj好きな人らしくてなんかかわいい

美容室に行ってきました。入店しても挨拶はないし目も合わないし、従業員誰一人笑顔がなくて「あっ店選びミスった」と思いました。 こういうテイストのお店だっつって下調べせずに行った自分に責任あり

【その2】初回クーポンを意識しないようにする

新たなクーポン券を使い新規客としてグルグルとヘアサロンを彷徨う人が急増しているようです。

最近はクーポンサイトなどが増えたこともあり「ただ安さに惹かれて……」とサロンジプシーをしている人が増えているのだとか。

1つのヘアサロンに通い続けることで、1ヶ月~2ヶ月に1度、きちっと髪の状態を確認してもらえます。そしてしっかりとその時に髪の変化や癖に合わせたメニューや手法を提案してくれるのです。

ヘアサロン業界に関わってきた私が断言するのは、「安さばかり求めるなら、デザインのクオリティに期待しないこと」

言い方悪いけどクーポン使って来るお客さんってだいたい美容室難民だよね。 逆を言えばそんだけ良い美容師に出会えていないという事なような気がする。 よくよく考えたら信号機ほどある美容室からあなたを指名してくるって凄いことだよね。今ある環境に感謝も必要かもね #美容師 #アシスタント

自ら美容室難民になり、それを楽しんでいる方もいる(はず)。 美容室を変えるって、ユーザーにとって大きなコストだけど、そのコストを支払っているのが美容室のクーポン。 https://t.co/Zo50QDeQ9f

【その3】カットの単価をみて高めならリピーターが多い説

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