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台風19号の影響で場所を移して活動していた長野市、豊野町の2つの学童保育施設が受け入れを再開した。いずれも使っていた施設は避難所になり、隣接する小学校の教室などへ場所を移していた。避難所が閉鎖されたため昨日から元の施設で受け入れを再開した。この内豊野西部児童センターには午後3時過ぎから授業を終えた児童たちが施設を訪れた。

東京・青梅市で殺害された男性は、大金を持ち歩き周囲に見せていたという。警視庁によると、先週土曜日未明、東京・青梅市の自宅で、被害者は頭を鈍器のようなもので殴られ殺害された。発端は午前1時45分ごろの被害者本人の110番通報。「自宅に泥棒が入った」と伝え、電話を切ったそう。電話を受けすぐに警察官が駆けつけると、血を流して倒れている被害者の姿が。警察官到着までの約10分の間に襲われたと見られている。いまだ犯人逮捕には至っていない。しかし通報の約1時間前に、防犯カメラに付近を不自然に行き来するシルバーの車が捉えられていた。

「新宿の母」による誕生日ランキングについて、番組出演者8人の誕生日を紹介した後、最下位から100位までを順に発表した。主な有名人の誕生日と順位をあわせて紹介した。薬物所持などで起訴の「沢尻エリカ被告」は4月8日生まれ。来年の運勢は366日中357位。

16歳の環境活動家・グレタ・トゥンベリさん。スペインで開催されたCOP25から帰国する途中で、ドイツの鉄道会社とSNSで一戦を交えた。グレタさんはツイッターで「ドイツを満員列車で移動しています!」とツイートすると、ドイツの鉄道会社は「あなたがファーストクラスで弊社スタッフにどれほど友好的に、おもてなしされたか触れてくれたら良かったです」とコメント。これに対しグレタさんは「列車が満員ということは需要が高いということ。素晴らしいことですよ!」と返した。この応酬に対し、ネット上では賛否を呼んでいる。

福岡・久留米市で軽自動車が700m逆走した。運転手は高齢者には見えなかったという。事故はなかった。

先週土曜日午前9時50分頃、千葉市緑区を走る車のドライブレコーダーが衝突事故の一部始終を捉えた。隣の車線を走ってきた軽トラックがスピードを落とすことなく赤信号を無視して交差点に侵入し右側から走ってきた軽乗用車と衝突。軽乗用車は横転した。目撃者は軽トラックの運転手は事故直前、下を向いて何かを操作しているようだったと話していてながら運転の可能性も指摘されているいう。

来年3月にスタートする東京オリンピックの聖火リレーのランナーが発表される。先程行われた聖火リレーの記者発表会では、2011年の女子サッカーワールドカップで世界一となったなでしこJAPANのメンバーに日本国内最初の聖火ランナーとして走ってもらうと伝えた。会見ではメンバー代表し安藤梢、岩清水梓、そして元監督の佐々木則夫が登場した。

関東は雨が止みつつあり暖気の影響で明日は暖かくなるが明後日以降は寒気に支配され一気に寒くなる。東京の初雪の平年日は1月3日、2018年~19年が1月12日、2017年~18年が12月31日、2016年~17年が11月24日なのでいつ雪が降ってもおかしくはない。

今年9月、軽い脳梗塞を発症して入院していた歌手の美輪明宏さんが、先ほど復帰後初となる公の場に姿をあらわした。
今年9月、軽い脳梗塞を発症して入院していた歌手の美輪明宏さんが、先ほど復帰後初となる公の場に姿をあらわした。嵐の松本潤さんとともに、イベントに登場した美輪さんは元気な姿を披露していた。

白血病で治療中の池江璃花子選手が退院した事を今日公式ホームページで発表。直筆のメッセージで関係者への感謝の言葉を記した。池江選手は東京都出身の19歳で、個人種目で11日本記録を持っている。去年8月のジャカルタアジア大会では、日本選手史上初の1大会6冠に輝き、大会のMVPに選ばれた。しかし今年1月に体調不良を訴え2月に入院し、急性リンパ性白血病と診断された。当初は化学療法を行ったが合併症を併発。造血幹細胞移植を行ったという。

大学入学共通テストの国語と数学の記述式問題について、導入を見送ると正式に表明した。萩生田文科大臣が見送りを決断した理由としてあげたのは、「採点者の確保」、「採点の公平性・正確性」、「自己採点の難しさ」の3点だった。入試改革をめぐる政府の有識者会議の委員を務めた専門家は、当時から記述式の実現には疑問を呈していたとし、「止められない力学が働いていた」と指摘した。センター試験に代わる新テストについては、安倍総理が設けた教育再生実行会議で具体化。この方針に従って中央教育審議会が記述式の導入を打ち出した。

池江璃花子選手が退院を発表した。直筆メッセージには「辛くて長い日々だったが励ましのメッセージを見て戻りたいと思うことができた、感謝の気持ちでいっぱい」などと綴った。今年2月に急性リンパ性白血病と診断された池江選手は当初化学療法による治療を行っていたが、合併症を併発したため造血幹細胞移植を行った。今では寛解状態が続き体調も安定し退院が決まったという。今後について池江選手は「医師と相談しながら水中トレーニングが可能になり次第開始する、2024年のパリ五輪出場・メダル獲得を目標にして頑張る」としている。池江選手のホームページでは応援(エール)を募集している。

白血病で闘病中の池江璃花子選手が自身のインスタグラムで退院報告を行った。またこの日更新した公式HPでは化学療法による治療後、合併症を併発したことなどを明かした。池江選手の退院に日本代表で戦った仲間たちからも祝福のコメントが寄せられた。来年の東京五輪出場は断念したことになるが新たな目標を掲げ歩み始めることとなる。また東京五輪恒例のイベントの詳細が発表された。

聖火リレーの詳細が発表された。第一走者に選ばれたのはなでしこジャパンのメンバー。スタート地点は原発事故の対応の拠点にもなったJヴィレッジ。佐々木則夫前監督は「みんなとチームになって走っていきたい」と語った。来年3月26日にスタートし、121日間かけおよそ1万人のランナーによって7月24日にゴールの東京都庁へと運ばれる。三重・熊野古道や沖縄・首里城も通過する。原爆ドーム前は日本泳法で泳いで渡る。新潟弥彦村ではロープウェーで聖火を運ぶ。北海道帯広市ではばんえい競馬で聖火を運ぶ。福島猪苗代町ではスキー。岩手陸前高田市の奇跡の一本松もコースに含まれている。

きょう、東京オリンピック聖火リレーの詳細が発表された。来年3月26日に福島県からスタートする聖火リレーの最初のランナーには、2011年W杯で優勝したなでしこジャパンが選ばれた。澤穂希さんら当時のメンバーが集結する見通しだ。詳細な走行ルートは大会組織委のHPで確認できるが、121日間かけて全国をめぐる中では、北海道のばんえい競馬や沖縄県のサバニなど、趣向を凝らした運搬方法も用意され、日本の伝統と魅力を伝える聖火リレーとなりそうだ。

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