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昭和の大谷。Mattの父がめちゃすげー選手だったって知ってた?

テレビで大活躍しているmattですが、そのmattの父親「桑田真澄」がめちゃ凄い選手だったって知ってました?

更新日: 2019年12月14日

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PINKMOMOさん

■Matt

今日バイト先でさ Mattのお父さん 桑田真澄さん来てたの びっくりした オーラ半端なかった めっちゃいい人やった pic.twitter.com/vKFf1q5Utj

Matt(マット、1994年7月18日 - )は、日本の音楽家、ブライダルモデル、タレント

■今、最も話題性があるといっても過言ではない

タレントのMattさんが12月9日、自作曲を歌った動画をInstagramに投稿。うっとりする歌声に、ファンからは「多才過ぎません!?」「歌上手すぎてびっくりしました!」と感激する声が

お笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介さんが2019年12月3日、自身のインスタグラムで、自身の顔をタレントのMattさんのようにアプリで加工し"Matt化"させた写真を公開

SNS上では「魔法をかけながらも個性を残すMatt様のセンスに脱帽」「誰が誰なのかわからん(笑)」「めちゃ綺麗。さすが先生」「もはや、誰が誰だか」「じわwww」「宝塚みたい」といった反響

■そんなMatt氏のお父さんって誰だか知ってる?

父は元プロ野球選手(投手)、野球解説者、野球評論家、野球指導者の桑田真澄

タレントのMattが、11月28日に自身のInstagramを更新。父親である元プロ野球選手の桑田真澄氏との2SHOTを公開し、大きな話題となっている

Mattと、父親で元プロ野球選手・桑田真澄氏が出演する新テレビCM「親子 de ダンス」篇が、29日から全国で放映開始

■この桑田真澄氏の現役時代がすごかった。その凄さは中学生の時から

中学の頃にバッテリーを組んでいた西山秀二(元広島ほか)は「ミットを構えたところにしかボールがこない」と語っている

大会50周年記念誌には、「桑田の球はファウルにするのがやっとという有様で、たまに出塁しても、見事なピックオフプレーにやられ、完敗を喫した。負けて悔しいというよりも、あまりの力の差に唖然とさせられるばかりだった」

準硬式でしたが、投げれば、ほとんどがノーヒットノーランか完全試合でした。球のキレ、コントロール、組み立て……。今と変わらないレベル

■そして、あまりにも有名な高校時代

夏の甲子園に向けた大阪大会に背番号17番で[24]清原、田口とともに1年生としてメンバー入り[25]。打撃も買われての、投手兼外野手としての登録

桑田氏はなんと吹田打線を2安打で完封し、清原氏も公式戦初本塁打を記録した。KKコンビの誕生だ。これで勢いのついたPLは大阪を制し、甲子園でも山びこ打線の池田を桑田氏が完封するなどで、全国の頂点に立つ

1年生の時のエピソードです。

1年夏から3年夏まで甲子園に5期連続出場し優勝2回、準優勝2回というドカベンの明訓高校ばりの戦績を残した

■甲子園通算20勝は未だに破られていない大記録

1年からずっとエースを張り、“甲子園通算20勝”は戦後最高の記録として残っている

桑田はプロに進んだ時の事を考え、ストレートとカーブのみで3年間通した。これは、球種を少しずつ増やして行くことによってピッチャーとしての選手生命を伸ばすことが事が目的

春夏連覇や夏春連覇を達成したチームは多数あるが、5季連続でここまでの成績を残したチームは学制改革後KKコンビ時のPL学園だけ

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