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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

なぜ今バナナがブーム・・・?

一世帯当たりの果物の年間支出額は2010年からの8年間りんごが1位だったが、バナナがぐんぐん追い上げ、2018年には1位になった。

1世帯当たりの年間の支出額を平均すると4824円で、2010年から8年連続でトップだったりんごを抜いて、首位の座を奪還

最近では専門店が続出

東京・八丁堀にある「sonna banana(そんなバナナ)」では、賞味期限が20分のバナナジュースが注目を集めている。

「国産バナナ研究所」や「クラムスバナナ」など、バナナジュースの専門店が続々とオープンして人気となっている。

SNSでも話題になっている

わーい!!!! 横浜ワーポにバナナジュース*・゜ 賞味期限18分って書いてあったから、18分以内にちゃんと飲めた…はず! いろんなトッピングも~☺️☺️ #ないるんばななライフ pic.twitter.com/w2QyTPo83U

昨日念願のそんなバナナに行って来ました(^o^)♪賞味期限が20分のバナナジュースはホントにホントに美味しかったです♪(^o^)また行きたい‼ pic.twitter.com/N7gpDqYXWv

遅めの朝ごはんは、 とっても美味しいバナナジュース 賞味期限20分っ! pic.twitter.com/yGXV6qUxL8

NEXTタピオカ予想では・・・

関西ウォーカー本誌で実施した“ネクストタピオカ”総選挙。読者投票の結果、タピオカドリンクの次にブレイクしそうなドリンクとしてバナナジュースが見事一位に。

20代、30代の1位はそれぞれ「バナナジュース」(23.9%)と「レモネード」(21.6%)で、シンプルな飲み物が支持される結果

さらに、最近では・・・

宮崎県産無農薬バナナ「NEXT716」は、1950年代に主流だった「グロスミシェル種」と呼ばれる品種で、現在はあまり出回っていない希少な品種とされている。

無農薬栽培で害虫駆除も手作業で行われており、皮ごと食べることができるほど安全性の高い品種だ。

宮崎県産のバナナをいただいた。 無農薬だから皮ごと食べられるそうだが、どうしても丸ごと食べる気が起きなかったーー(笑) 中身は普通に美味しいバナナでしたよ〜♬ コレ1本いくらするんだっけ?? #next716 #バナナ #宮崎県川南町産 pic.twitter.com/QEIx9JKNHB

宮崎県川南町産のブランドバナナ「NEXT716」とそのバナナを贅沢に使用したバナナカレー( ̄¬ ̄)旦那が仕事帰りに買って来てくれました(^^)バナナは無農薬で皮も薄いので皮ごとパクりといただけます。 只今、新宿タカシマヤ 催し場にて購入できますよ! pic.twitter.com/g9aJA2Lrn5

味や香りが強く、果肉は凝縮したようなしっかりとした食べ応えを感じるばななです。

今後もバリエが拡大してきそう

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