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知育玩具★クリスマスにも★めざせ名人★子供向け★囲碁・将棋絵本&入門キット

囲碁や将棋の子ども向け絵本(&入門者用書籍(主にマンガ、超初心者向け))や入門者向けの碁盤、将棋盤を調べてみました。クリスマスプレゼントや知育玩具としてもgoodかと思います。大人の入門者にも。

更新日: 2019年12月18日

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囲碁や将棋の子ども向け絵本(&入門者用書籍(主にマンガ、超初心者向け))や入門者向けの碁盤、将棋盤を調べてみました。クリスマスプレゼントや知育玩具としてもgoodかと思います。大人の入門者にも。

mikann3さん

〇囲碁〇

★囲碁絵本

いごってなあに? (日本語) 単行本 – 2019/7/1
小林 泉美 (著), 荻並 トシコ (イラスト)

思考力、集中力、記憶力、忍耐力、大局観など、これからの時代の子どもたちに必要とされる力を養うのに最適だとされながら、初歩のわかりづらさで敬遠されがちな囲碁。
その魅力と面白さ、そして奥深さを子どもたちに伝えるのに最適な、これまでにあるようでなかった一冊です!

0歳からの囲碁教室 ぱちん ぱちん (日本語) 単行本 – 2019/1/8
もり ぜんさい (著)

囲碁は世代を問わずさまざまな人々に楽しまれている競技で、子供のさまざまな能力を育てるともいわれています。この絵本には囲碁のルールはいっさい出てきません。まずは碁盤に碁石が並ぶ様子に親しみ、楽しむところから始めましょう。「始める」のに早すぎるという年齢はありません。

★囲碁入門書

日本棋院監修 囲碁入門ドリル ステップ1 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2019/6/30
日本棋院 (監修)

囲碁の総本山・日本棋院監修による、入門者向けの書き込み式囲碁ドリルです。
紙製の簡易的なミニ碁盤&ミニ碁石付きで、実際に打って復習したり対戦したりできます。

マンガでよくわかる囲碁入門 (012ジュニア学習) (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2019/5/17
藤沢里菜 (監修)

藤沢里菜女流三冠が、初心者に向けて丁寧に解説。ストーリー性の高いマンガで自然と棋力がアップします。これから囲碁をはじめる、はじめたばかりの人にうってつけの入門書です。

ヒカルの囲碁入門 (日本語) 単行本 – 2009/2/5
石倉 昇 (著), 小畑 健 (イラスト)

ヒカルと佐為が囲碁のルールから上達までをやさしく伝授する。アマチュア指導の第一人者である石倉昇九段の囲碁理論を「ヒカルの碁」のキャラクターが解説。

はじめての囲碁入門-すぐ打てる! 一人で上達できる! (日本語) 単行本 – 2011/3/7
依田 紀基 (著)

本書は、囲碁のルールや打ち方を、はじめての人でもわかるように解説した一番やさしい囲碁の入門書です。

「ルール」「打ち方」をひとつひとつ丁寧に図で解説していますので、子どもでも大人でもすぐに囲碁を打つことができます。

囲碁は将棋や麻雀に比べ、自由度が高く、「どう打てばいいかわからない」という声をよく聞きます。
本書ではそんな声にお応えして、「基本的な打ち方」と「それがどうして良いのか=考え方」を解説しました。
初心者の方でもきっと囲碁を打つ面白さを感じていただけると思います。

マンガで覚える 図解 囲碁の基本 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2015/8/31
知念 かおり (監修)

初心者向けの基本ルールをオールカラーのマンガと図解で、ていねいに紹介した、入門書の決定版!
石の持ち方から実戦のコツまで、はじめての人でも囲碁が打てる!
全文ふりがな付きだから小学生がひとりでも読めます。

★囲碁盤セット

囲碁パズル 4路盤 ([バラエティ]) (日本語) - – 2017/7/26
張 栩 (著), 日本棋院 (監修)

よんろのご ([バラエティ]) (日本語) 単行本 – 2011/7/1
5つ星のうち4.4 2個の評価

囲碁のルールをすぐにマスター! マスター囲碁
ビバリー(BEVERLY)

〇囲碁&将棋盤〇

ドラえもん はじめての将棋&九路囲碁 ゲーム20
エポック(EPOCH)

〇将棋〇

★将棋絵本

はじめての しょうぎえほん しょうぎの くにで あそぼう (講談社の創作絵本シリーズ) (日本語) 大型本 – 2019/7/25
中倉 彰子 (著), 福山 知沙 (著)

永世七冠達成の羽生善治さん推薦!「小さいお子さんでも、この一冊で将棋がはじめられるおすすめの絵本です」

「将棋って、子どもの知育によさそうだけど、難しくて敷居が高そう……」と考えているパパ・ママはけっこういるのではないかと思います。 この絵本は、一冊で将棋の基本ルールがまなべる画期的な絵本です。

しょうぎの くにの だいぼうけん (講談社の創作絵本) (日本語) 単行本 – 2017/2/2
中倉 彰子 (著), 福山 知沙 (著)

この絵本は、細かいルールよりも、「将棋の楽しさ」を伝えることを第一に考えて作られた、初めての絵本です。羽生善治さんも推薦。将棋の駒をモチーフにしたキャラクターが活躍する、わかりやすいお話です。お話とは別のページに、駒の種類や動かし方などごく基本的なルールの解説が入っています。

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