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metalStoneさん

自撮りの写真は、少しでも可愛く写りたいですよね!

自撮りをする時、満足する写真が撮れないと思うことはありませんか? ほんの少し工夫をするだけで、小顔に、可愛く見える自撮り写真を撮ることができるんです。

美肌になったり、色味を変えたりアプリで加工するだけじゃなく、そもそも撮り方で工夫するともっと美人に写るんです。

▼まずは自分の利き顔をチェック!

人の顔は、左右非対称であることが多いので、左から撮る写真と右から撮る写真では、印象がまるで違ってきます。

写真写りが良くなるには、その盛れる表情を知ることが一番重要です。自分に合う表情と角度を見つけてみましょう。

▼斜め上からが鉄板

自撮りが上手な人は、斜め上から自分を撮るようにしています。
自然な上目遣いになり、レンズから顎が遠くなることで顔の輪郭がシャープに写るからです。

▼自然光を活かす

ナチュラルな写真が撮りたい人はぜひ、自然光を使って写真をとってみてください!
自然光だとアイシャドウやリップの色が綺麗に写って、肌にツヤ感が出ます!

自撮り写真において最も有効なのは自然光です。
なぜかといえば、自然光が最も人間の肌色を活かし、自然に輝かせてくれるからです。

▼ 顎に手を当てて小顔効果

顎に手を置くことで頬がスッキリするので、小顔効果抜群!
また、手を加えることで顔の面積が少なくなることから、目も大きく見えて一石二鳥!

両手ではなく、片手のみを使うのが基本です。
また、手の甲をカメラに向けることで、さりげなくネイルを見せることができるのも可愛いポイントです。

▼小物を取り入れる

グラスなどの小物を片手に持って撮影する方法も効果的です。
小物をカメラに近づけて撮ると、遠近法で小顔に見えやすくなります。

食べ物やお菓子を持つと可愛い自撮り写真が撮れると評判で、特にその時々のトレンドとなっているお菓子や飲み物を顔に添えることで、ポップな雰囲気を演出できます。

▼キャッチライトでキラキラな瞳に

キャッチライトとは、目に入る光のことです。
キャッチライトがないと、目に生気がなく無表情な感じで怖い写真になってしまうので、ぜひキャッチライトを入れて、瞳をキラキラにして撮ってみましょう!

目の中にお星さまやハートを映してくれる特別なライトです。
難しい場合はキャッチライトをあとで加工できるアプリもおすすめです♪

▼あえて視線を外す

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