1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

今、気になる2020年公開のホラー映画をまとめてみました。新作や、話題映画の続編もあり!日本映画~海外映画まで見たい作品たくさん!

hnmelonxxxさん

ペット・セメタリー

本作は、田舎へ引っ越してきた家族が、新居の裏にある謎めいた動物の墓地“ペット・セメタリー”と奥深くにある邪悪な森の土地によって破滅の一途を辿ることとなる衝撃の”禁忌”ホラー。

不気味なお面を被った子供たちが墓を練り歩く奇怪さや、先住民が森に残した謎の印、本に記された“ウェンディゴ”という悪霊の存在から、闇の奥深くに森が生きているような得体の知れない恐怖が漂い、まさに不吉な日・13日の金曜日に相応しい映像です。

不気味なお面を被った子供たちが墓を練り歩く奇怪さや、先住民が森に残した謎の印、本に記された“ウェンディゴ”という悪霊の存在から、闇の奥深くに森が生きているような得体の知れない恐怖が漂い、まさに不吉な日・13日の金曜日に相応しい映像です。

娘を失い悲しみに暮れる父・ルイス(ジェイソン・クラーク)に、隣人のジャド(ジョン・リスゴー)は、「あの土地は、死者を生き返らせる」と明かし、森の中へ足を踏み入れる二人。禁忌に触れてしまったルイスたちの元には、想像を絶する恐怖の代償と破滅の一途が待ち受けています!

クワイエットプレイス2

2018年に公開された映画『クワイエットプレイス』の続編。目がなく音を頼りに人間を襲う恐ろしいクリーチャーが登場します。

前作は一組の家族が登場するだけで範囲が狭かったものの、続編ではほかにも生き残っている人間が登場する模様。世界がなぜこのようになってしまったのかなど、前作ではわからなかった世界観の掘り下げが行われるとのことです。

音が少ない分いきなり大音量を流してきて驚かせられることもあるのがポイント。ホラー映画が好きなら見逃せません。

犬鳴村

日本の心霊スポットである犬鳴村を題材にした映画。

映画『犬鳴村』は、『呪怨』『THE JUON/呪怨』で世界中を恐怖の渦に陥れた清水崇監督による最新作。

臨床心理士の森田奏(三吉彩花)の周りで、不思議な出来事が起こる。奇妙なわらべ歌を歌う女性、行方不明になった兄弟など、彼らに共通するのは心霊スポット「犬鳴トンネル」だった。さらに突然亡くなった女性が、死ぬ間際にトンネルを抜けた後のことを話していた。奏は何があったのかを確かめるため、兄たちと一緒に犬鳴トンネルに向かう。

『犬鳴村』は、2020年2月7日公開予定の日本のホラー映画。 “日本最凶の心霊スポット”といわれている福岡県の旧犬鳴トンネルの先に位置するとされている「犬鳴村伝説」を題材としたホラー映画。

ハロウィーンキルズ

「マイケル・マイヤーズとローリー・ストロードの物語はまだ終わっていない」。こんな触れ込みで発表されたのは、『ハロウィン』に続く第2作『ハロウィン・キルズ(原題:Halloween Kills)』と第3作『ハロウィン・エンド(原題:Halloween Ends)』。

「最後の作品は、暴力についての一種の社会現象となります。第3作は暴力について、非常に強く問いかける作品です。

パージ5

今回は5作目で、どうやらシリーズ完結作品になる模様です。噂ではシルベスター・スタローンが出演するとも言われており、制作予算は多そう。

その舞台は未来のアメリカ。政府はすべての犯罪が合法化される夜「パージ」を制定。この無法の12時間は国民に日頃の鬱憤を晴らさせるためだけにあるのではない。自らを守る武器やセキュリティシステムにお金をかけられない貧困層を排除し人口を削減するためでもあったのだ。

シグナル100

『シグナル100』は、松坂桃李さん主演の実写映画で話題になった『不能犯』の原作者・宮月新さんと、『監禁婚~カンキンコン~』の作者・近藤しぐれさんによる全4巻の学園ホラー漫画。

担任教師により、自殺催眠をかけられた生徒。「ペットボトルで水を飲む」「ジャンケンで負ける」などの何気ない行動が“死”に直結してしまうかもしれない極限状況を、橋本さん演じる正義感の強い主人公・樫村怜奈が打破するために奔走します。

1 2