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年末年始こそアート!正月も開館している「美術展覧会」

年末年始は閉館することが多い美術館だが、開館している貴重な美術館が全国に存在。森美術館、上野の森美術館、ポーラ美術館、上原美術館。

更新日: 2019年12月24日

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aku1215さん

◆『未来と芸術展:AI、ロボット、都市、生命—人は明日どう生きるのか』(開催中~3月29日、森美術館)

✔「未来と芸術展」開催中! 100点を超えるプロジェクトや作品をとおして、近未来の都市、環境問題からライフスタイル、社会や人間のあり方をみなさんと一緒に考える展覧会です。ぜひご覧ください。 mori.art.museum #未来と芸術展 #森美術館 pic.twitter.com/yaLs0APHsJ

AI、バイオ技術、ロボット工学、AR(拡張現実)など最先端のテクノロジーとその影響を受けて生まれたアート、デザイン、建築を通して、近未来の都市、環境問題からライフスタイル、そして社会や人間のあり方をみなさんと一緒に考える展覧会です。

未来と芸術展その4 外国人の方やカメラ構える人も沢山来てたし、とにかくテクノロジー系無知な私も引き込まれた!!! pic.twitter.com/4SDg78ddxd

森美術館!未来と芸術展かなり考えさせられる内容だったしSFちっくなの好きなのでとても満足! pic.twitter.com/F2LKS2BW7q

未来と芸術展。森美術館 エレベーター上がる前のAI美空ひばりで既に鳥肌もんだった。現役の美空ひばり知らないのに。 pic.twitter.com/YyaQ6SjESm

◆『ゴッホ展』(開催中~1月13日、上野の森美術館)

10/11から東京・上野の森美術館で『ゴッホ展』がはじまります。ハーグ派と印象派、2つのアートムーブメントに着目し、初期から晩年まで約40作品が集結。オランダ・ハーグ美術館の館長が監修、作品も来日します。ぜひご覧ください。 展覧会の紹介 ※鑑賞券プレゼントあり hollandflanders.jp/news/16142/ pic.twitter.com/bcUdrK3tbX

豊かな表現力と鮮やかな色彩で人々を魅了し続ける画家、フィンセント・ファン・ゴッホ。本展では、彼に影響を与えた画家たちの作品を交えながらゴッホの画業の変遷をたどり、ゴッホが後期印象派を代表する画家の一人になるまでを紹介します。

ゴッホ展やはり混んでたけど良かった✨ ゴッホが影響を受けた友人らの作品も観れるし 誰のどういう表現方法に影響を受けたかも解説してもらえる! 音声ガイド付きがオススメ☝️ 「糸杉」の迫力凄かった!!

ゴッホ展@上野の森へ2回目。8時40分到着で5番目前後で。なんと9時15分に開館してくださって感謝です開館20分後位の混んでくる前にじっくり観れました。アルルのポピー畑の絵も素敵。南仏の爽やかな乾いた初夏の風が吹き抜けてた。自分も畑の中に佇んでいる様な気持に。#Bura_bi_now pic.twitter.com/uKXAXrsMNh

ゴッホ展音声ガイドに弟テオ役で小野賢章が出てきて「兄さんが…」「兄さんは…」とただひたすらいい声で嬉しそうに楽しそうに、たまに悲しげに兄との思い出を語ってくれて、絵の解説をしてくれるし、兄弟で送りあった手紙の一部も紹介してくれて、愛に溢れてて兄弟愛性癖のオタクを刺し貫く。

◆『シュルレアリスムと絵画―ダリ、エルンストと日本の「シュール」』(開催中~4月5日まで、ポーラ美術館)

[明日から開催] 「シュルレアリスムと絵画 ―ダリ、エルンストと日本の『シュール』」ポーラ美術館で、約100点が集結 - fashion-press.net/news/53954 pic.twitter.com/eWMXkxmszA

パリを中心とした西洋におけるシュルレアリスムの運動からどのようにシュルレアリスム絵画が生まれたのか、そしていわゆる“シュール”と呼ばれる日本独自の表現へと展開していったかを、現代美術作家の作品を含めて紹介。

シュルレアリスムと絵画展では「シュール」と呼ばれる日本独自の表現への展開を示すものとして、#成田亨 によるウルトラマン原画を展示します。こちらの《ウルトラマン初稿》と《ブルトン》の展示は、2月5日まで!polamuseum.or.jp/sp/surrealism/… #シンウルトラマン pic.twitter.com/yXuqJprXLQ

ポーラ美術館「シュルレアリスムと絵画」展に行ってきました。ダリ、エルンスト、キリコらと並んでつげ義春、成田亨、束芋らの作家が並列されていて非常に新鮮でした。束芋さんはアニメーションもいいけどドローイングが良かったなあ。絵やオブジェがこれからもっと見たい。https://t.co/11HgPQYE4W pic.twitter.com/HMq7KdMnqT

ポーラ美術館「シュルレアリスムと絵画ーダリ、エルンストと日本の『シュール』」鑑賞。 後半、戦前日本でシュルレアリスムがいかに誤読され、どんな表現に発展していったか紹介。吉原治郎の「円」に至るまでの過程が展示されていたのが良かった。

◆『伊豆をめぐる名画』(開催中~1月13日まで、上原美術館)

10月12日から始まる上原美術館の企画展「伊豆をめぐる名画~横山大観・安田靫彦を中心に」は、伊豆・修善寺地区に伝えられた絵画をとりあげる特別展。展示作品は伊豆市所蔵の日本画が中心ですが、当地の歴史を物語る不動明王像と、修禅寺秘蔵の独鈷杵(いずれも平安時代)も展示。お楽しみに!!! twitter.com/uehara_museum/… pic.twitter.com/oRem4NQrol

横山大観、安田靫彦を中心に、伊豆市貯蔵の名画が展示されております。

上原美術館「伊豆をめぐる名画~横山大観、安田靫彦を中心に」、2日間の展示替えを終え、今日から後期展がスタートしました。前期展とは日本画の全てが入れ替わり、全く異なる展示となっています。画像の大観の屏風が美麗そのもの。是非ご観覧ください。1月13日迄無休。大人1000円。 twitter.com/uehara_museum/…

#上原美術館 伊豆市所蔵の日本画の後期 全数展示換ですごいものが多数 早く伊豆市に美術館ができて欲しい 上原コレクションも今回は数は少ないが見事なものばかり #美術館

#上原美術館 で開催中の 「伊豆をめぐる名画」 #横山大観#安田靫彦 が旅した 静岡が間近で見られます。 横山大観の作品じわじわきます。 #じわる #修善寺 #伊豆 pic.twitter.com/2TAr8qH2IV

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