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道楽生活さん

▼2019年8月10日 常磐自動車道でのあおり運転からの暴行事件が発覚 宮崎文夫容疑者が逮捕される

8月10日、宮崎文夫容疑者(43)があおり運転をしたうえ、男性を殴った疑いで逮捕されたほか、交際相手の喜本奈津子容疑者(51)も宮崎容疑者をかくまうなどした疑いで逮捕されている。

▼事件をこんな感じでまとめたネット民も

【事件の真相】
・被害者は追い越した後も追い越し車線をトロトロ走行
・そこに後ろから来たBMWがイラついてあおり開始
・何度も嫌がらせをしたBMWに対して被害者もパッシングや口論で応戦
・被害者はSA入口付近にもかかわらずケンカを買って路上停車
・降りてきた宮崎と窓を開けて口論
・切れた宮崎が被害者の顔面を一発殴り車に戻る
・殴られた衝撃で被害者の車がBMWに衝突したのを宮崎が確認して逆上
・戻ってきてさらに4発殴る

結局、DQN同士のケンカであったと判明
TVでは5連発パンチを浴びたように印象操作
真相は被害者が衝突しなかったら一発殴られただけで済んだ話だった

▼逮捕から4ヶ月、宮崎文夫容疑者の現在・・・・水戸地検は刑事責任能力の有無を調べるため、12月23日まで鑑定留置することを決める

茨城県守谷市の常磐自動車道でおきた「あおり運転暴行」事件。8月18日、傷害と強要容疑で茨城県警に逮捕された会社役員の宮崎文夫容疑者(43)と恋人の”ガラケー女性”は、その強烈なキャラクターもあり、今年のお盆シーズンの情報番組で連日報道され話題となった。

▼宮崎文夫容疑者は昨年3月にもタクシー運転手を監禁し逮捕され京都府内の精神科に約4カ月入院していたが入院中もキチガイその物

実は宮崎は昨年3月、京都市内でタクシー運転手を監禁し逮捕された後も京都府内の精神科に約4カ月入院している。


「彼は看護士がいないと大音量で音楽を流したり、禁止とされていたパソコンを持ち込んでゲームをしたり、無茶苦茶でした。食堂で他の患者に絡み、『殺すぞ』と恫喝することもあった。お金はあるようで弁護士が頻繁に来ていた」(病院関係者)

▼精神科を退院してもキチガイぶりは変わらず 常磐道での「あおり殴打事件」をはじめ各地でトラブルも起こす

今年2月、”ガラケー女性”と出会い、交際をスタートさせた。女性は宮崎の仕事面のパートナーでもあった。宮崎は女性と不動産管理会社、コンサルタント会社を経営し、派手な暮らしぶりをSNSに掲載していた。

 2人は仕事や旅行で全国を転々とする一方で、常磐道での「あおり殴打事件」をはじめ各地でトラブルも起こした。

▼宮崎文夫容疑者が所有していた大阪市東住吉区のマンションの所有権はカード会社や税務署など3カ所から差し押さえられていた

全国指名手配を受けた際、女性と共に潜伏していた大阪市東住吉区のマンションの一部は宮崎が家族から引き継いだ物件だ。

だが11月5日以降、所有権はカード会社や税務署など3カ所から差し押さえられている。

▼宮崎文夫容疑者のポストは税金やカード会社などの借金の督促状であふれていた

マンションの住人は「早くオーナーが別の人になってほしい。彼が戻ってきたら、何をされるかわからないから」と語る

「宮崎さんのポストに郵便物がたまり、あふれて床にこぼれ落ちるほどでした。多くが税金やカード会社などの借金の督促状だった。12月初め、大阪地裁の執行官と鑑定人が来てマンションを査定していて、競売にもかけられているそうです。事件後、マンションにはユーチューバーが配信しに来たり、変な形で有名になってしまい、うんざりして数人の住民は引っ越していった。ガラケー女性が潜んでいた部屋も空き部屋になっている。早くオーナーが別の人になってほしい。彼が戻ってきたら、何をされるかわからないから」(マンション住民)

▼一方、犯人隠避の疑いで茨城県警に逮捕されたガラケー女性のその後

宮崎をかくまったとして犯人隠避の疑いで茨城県警に逮捕されたガラケー女性は、9月20日水戸簡易裁に略式起訴され、30万の罰金を払い、既に一般社会に戻っている。

事件前まで東京の拠点として借りていた品川区内のアパートは9月末に引き払っていた。

川崎にある実家の一軒家にも帰ることもなかったという。

 近所に住む親族の男性は「事件後一度も会っていない」と安否を心配している様子だった。

▼マンションを差し押さえられて借金まみれでピンチとなった宮崎文夫容疑者・・・・・ネット民の反応

高速の本線に降りてきてこっちに向かってきたやつは轢き殺しても罪に問われないようにしてほしい。

石橋の件みたいに、ルームミラーごしにトラックか大型バスが接近してきて命の危険を感じたから正当防衛だってことでさ。

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