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この記事は私がまとめました

kyama77さん

●街でよく見かける「看板」

看板は商工業がさかんとなる江戸時代に一般の商店で広く掲げられるようになった。

明治時代以降は、経済の発展にともなって、素材・デザインともに多様化が進み、ペンキを使った文字看板も登場するなど、世相を反映した個性豊かな看板が街角にあふれていた。

●「はるか向こう〜」w

飲食店編

●「人骨だしラーメンになってしまっている」

これは言いたかっただろうことはなんとなく分かるが 人骨だしラーメンになってしまっている看板の画像です pic.twitter.com/qxQqhiMtSU

●「喫茶コンパ」

四国旅行で一番感動したのがこの喫茶店だった。googleマップで見た店看板の雰囲気だけで行くと決めて、本当にここに行くためだけに一日6本しかない電車を途中下車したのだけど、「そんな人は初めてで半世紀喫茶店やっていてよかった」とママさんがすごく喜んでくれた。高知県土佐大正駅、喫茶コンパ。 pic.twitter.com/8vUDJWy6Vb

マッチはもうないと言われたけども、常連さんが「うちにあるわよ!」とわざわざ自宅まで取りに行って戻ってきてくれた。ママさんはかわいいかわいいイラストのコーヒーチケットをくれました。常連さんたちとのおしゃべりも楽しく、またいつか行きたいなぁ。 pic.twitter.com/oCo2YIuvHC

●「お客さん来なくて早くも廃業しそうなので」

あんまりにもお客さん来なくて早くも廃業しそうなので、メニュー看板出してみたり試行錯誤中です 。 怖い店じゃないですよ! 怪しい店じゃないですよ! フラッと入ってくれていいんですよ! pic.twitter.com/sQGbJ3va0z

@toyokuni_nikai 店内の様子を何枚か、写真にプリントして中の様子がわかるようにするのはどうでしょうか?外から中の様子やメニュー、店主の笑顔だったりがわかると入りやすくなる鴨です。かもかも pic.twitter.com/LuN2gjiwlX

@haramakimari @toyokuni_nikai 確かに看板が小さいので気付きにくいかも知れません。 雰囲気を損なわずに目を引く看板を作ってはいかがでしょう。

皆様、たくさんのリツイートと暖かい応援コメントをありがとうございます。 おかげさまで本日は満員御礼で、先ほどようやく片付けが終わったところです。 ひとつひとつのコメントに返信出来ず申し訳ありません。 (つづく)

(つづき) 全て読ませていただいてます。 皆様からいただいたアドバイスを参考に、 これから毎日少しずつ店を改善していきます。 トヨクニコーヒーは大阪市都島区高倉町にある"トヨクニハウス"の1階と2階で営業しています。 近くにお立ち寄りの際はぜひ一度ご来店ください。 お待ちしております。

そっくり編

左:池袋駅西口で演説していたN国(党首本人は不在だった模様 右:その池袋駅西口から少しだけ離れた所にあったお店 笑うしかないね… pic.twitter.com/v76L5LC9Hq

友人が見つけた宇都宮にある、きぬた歯科そっくりの看板。 これはパクリなんですか⁉️ きぬた先生も公認⁉️ #ちょうどいいラジオ pic.twitter.com/S21jlxVgJy

動物編

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