1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

公開が待ちきれない!映画化が決定した漫画・小説まとめ【2020年1月公開】

2020年1月公開予定の映画の中で、漫画や小説から実写映画化となった作品をまとめました。(賭博黙示録カイジ、記憶屋、ペット・セマタリー、又蔵の火(帰郷)、シグナル100)

更新日: 2020年01月02日

16 お気に入り 49761 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

sryamaさん

◎『賭博黙示録カイジ』 福本伸行

上京後、自堕落な日々を過ごしていた伊藤開司(カイジ)は、ある日金融業者の遠藤により、かつて自分が保証人になっていた借金を押しつけられる。

2020.1.10公開のカイジ ファイナルゲーム。メチャクチャ楽しみ pic.twitter.com/hwKZpTESTR

『カイジ ファイナルゲーム』楽しみや〜! 黄金ジャンケンは、勝負前に賭ける金額を提示、金塊を握り込んだ状態でジャンケンして、パーを出して金塊が落下した場合は没収 総獲得金額+金塊1個分の金額が多い方が勝者って感じのゲームかな?

カイジ ファイナルゲーム 楽しみだなぁ 藤原竜也ホントに好きだわ

◎『記憶屋』 織守きょうや

夕暮れ時、公園の緑色のベンチに座っていると現われ、忘れたい記憶を消してくれるという怪人、「記憶屋」――。大学生の遼一は、そんなものはただの都市伝説だと思っていた。

記憶屋読み終わった! あぁー素晴らしい作品でした 楽しみが増えた!!早く映画化が見たい! 遼一が絶対カッコイイ!! エンディングが!! エンディングがぁぁ!!

織守きょうや「記憶屋」読了。想いを抱く女性の辛い記憶と、側にいた自分の存在の記憶までも消した「記憶屋」の謎を探る大学生。同様の人々と接触し、彼が辿り着いた真相。辛い記憶もまた、今の自分を形成したものであり、記憶を消すことは、それを否定するのだから、決して消すべきではないのである。 pic.twitter.com/rXcrlX0vMS

#読了 『記憶屋』 忘れたい記憶を消してくれるという都市伝説の怪人“記憶屋” 初めは存在しないと思っていたが自分の好きな人や周りの人が不自然に“一部”の記憶を失っていき“記憶屋”の真相を探り始める… 記憶を消す事は悪なのか正義なのか そこには泣けるほど切なく悲しい真実があった pic.twitter.com/Dp65Yf5cRv

◎『ペット・セマタリー』 スティーヴン キング

都会の競争社会を嫌ってメイン州の美しく小さな町に越してきた、若い夫婦と二人の子どもの一家。だが、家の前の道路は、輪禍にあう犬や猫のために〈ペットの共同墓地〉があった。

「ペット・セマタリー」再映画化されるんだ!キングの作品の中ではいちばん哀しくて好き。来春を楽しみにしていよう。 twitter.com/eigahiho/statu…

スティーヴン・キング『ペット・セマタリー』読了。キング作品で一番好みかも。ゆったりした展開は相変わらずだが、いったん不穏な展開になってからは悲劇へと一直線。どうにか回避できるのではとハラハラさせるスリルも良い。そしてやりきれないけど恐ろしいラスト。好き

ペット・セマタリー読了した……怖い、これは怖い。そして切ない……

◎『又蔵の火』(帰郷) 藤沢周平

一族の面汚しとして死んだ放蕩者の兄のため、理不尽ともいえる仇討ちを甥に挑む又蔵。鮮烈かつ哀切極まる決闘場面の感動が語り継がれる表題作の他、初期の名品集。

読了。 藤沢周平「又蔵の火」5編の短編集。 特に読みたかった‘又蔵の火’‘帰郷’がよかった。5編全てに一貫したテーマ、匂い、感触のようなものがあり、それはご本人があとがきで述べているように、まさに暗い情念と呼ぶべきものだった。満足。

「帰郷」、フランス・カンヌにて確かな手応え。貴子ちゃん、杉田監督、ありがとうございました。さ。今からポーランドのワルシャワへ。映画「はるヲうるひと」。海外の方々の反応が楽しみ。日本は来年公開です。では、行ってきます。instagram.com/p/B3o6_AuFmJV/…

今日は『帰郷』が東京国際映画祭で上映されるとの事で私も伺ってきました✨✨ 作品を観るのは2回目でしたかオープニングから涙...3回以上は泣きました 改めてこの作品に携われた事に感謝の気持ちでいっぱいです。 来年の1月に劇場公開も予定されているので楽しみにしていて下さい☺️♥️♥️ pic.twitter.com/wgKHjrXQqa

1 2