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kyama77さん

●プロボクサー・井岡一翔選手

11年2月、オーレイドン・シスサマーチャイ(タイ)を5ラウンドTKOで破り、WBC世界ミニマム級王座を獲得

・2012年には、WBA、WBCの統一王者と2階級制覇を達成

2012年6月WBA王者の八重樫東との世界統一戦に判定勝利し、日本人初のWBA、WBCの統一王者に。

翌年12月、WBA世界ライトフライ級で世界王座2階級制覇を達成。

14年のジャン・ピエロ・ペレス(ベネズエラ)戦を除けば、他はすべて世界タイトルマッチ

・2015年には、ファン・カルロス・レベコに勝利し三階級制覇を達成

2015年、WBA世界フライ級王者のファン・カルロス・レベコに勝利し、世界最速で三階級制覇を達成

17年11月に5度の防衛を果たしたWBA世界フライ級のタイトルを返上。同年12月に現役引退を発表し世間を驚かせた

●その井岡選手のWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ

プロボクシングのトリプル世界戦が31日、東京・大田区総合体育館で行われ、

WBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔(30、Reason大貴)は、ランキング1位の指名挑戦者、ジェイビエール・シントロン(24、プエルトリコ)を迎え初防衛戦

戦績は井岡が27戦25勝(14KO)2敗、シントロンは13戦11勝(5KO)1敗1無効試合。

・互いにダウンこそ奪えなかったものの、プレッシャーをかけた井岡をジャッジも支持

井岡は1Rの序盤から体を揺らしながら圧力をかける井岡、シントロンは下がりながらジャブを出すが顔を引いてかわす。

終盤、グローブのテーピングをゆるめ、時間を稼いでくる挑戦者にも動じず、多くのパンチをたたきつけた。

互いにダウンこそ奪えなかったものの、最後まで前に出続けてプレッシャーをかけた井岡を、ジャッジも支持した。

・井岡選手が判定3―0で初防衛に成功!

王者・井岡一翔(30)=Reason大貴=が判定3―0(116―112、116―112、115―113)の初防衛で令和元年を締めた。「

●しかしネットでは、タトゥーに関する声が多数上がっている

さっき井岡はタトゥー隠してたけどRIZINはタトゥー隠さんでいいんやな

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