スクリーンで圧倒的な存在感を放つ女優・小松菜奈。そのキャリアを振り返ると、4本のドラマ出演に対し映画は17本と、同世代の女優のなかでも飛びぬけて映画への出演を重視。

出典原点は『渇き。』小松菜奈が映画を選び続けるワケ - シネマトゥデイ

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横浜流星から小松菜奈まで!2020年は「年男・年女」が活躍しそうな件

2020年の今年、子年生まれの「年男・年女」(1996年)には主役級がずらり。さらなる活躍が期待できそう。横浜流星、新田真剣佑、高杉真宙、池田エライザ、小松菜奈など。

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