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欅坂46の平手友梨奈が紅白で再び倒れる!不動のセンターである彼女の魅力とは?

欅坂46の平手友梨奈が、紅白で再び倒れました。何かに憑かれたかのような激しいパフォーマンスは見る者を圧倒。「不動のセンター」と言われていますが、SNSでは厳しい意見も!欅坂46に入った理由、平手友梨奈の魅力とは?

更新日: 2020年01月01日

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ロデオ22さん

第70回NHK紅白歌合戦(31日、東京・NHKホール)で、欅坂46は2017年に歌った「不協和音」を再び披露した。

17年の時は本番で過呼吸のような症状で倒れたセンターの平手友梨奈(18)。

この日は何かにとりつかれたような表情。キレのあるダンスにサビ前ではソロパートで力強く「僕は嫌だ!」。歌い終わると涙も見せ、見事“リベンジ”を果たしたように見えた。

だが、平手はカメラが離れた後、完全燃焼したのかそのままぐったり。メンバー3人に抱きかかえられながらステージを後にした。

平手は、ショートヘアで無口、物憂げな美少女。ただ、マイクを握ると、すごい集中力で全身全霊のパフォーマンスを展開します。

一方、体調不良やけがを理由に大きな仕事を欠席することもある。テレビ東京系大型音楽特番『テレ東音楽祭』生放送の出演を取りやめたり、グループの夏ツアーも複数の公演で登壇しなかった。

普通のメンバーなら“クビ”もあるのでしょうが、平手に代わる存在がいないのです」

SNSでは平手友梨奈の紅白でのパフォーマンス厳しい意見も

1曲だけで動けなくなるって…LIVEはどうしてるの?
この子はいつもたまにしか出てこないの?
何故この子だけ特別視されるの?

こういったパフォーマンスを売りにしているのが営業戦略なのかも知れないけど熱狂的なファン以外の人から見たらまともに一曲すら踊れない病的なセンターはどうなのって感じですよ。

大舞台のみ魂注いで他は休みますの連続だから叩かれる。
そろそろ平手ありきの構成からの脱却を考えらんないんだろうか。

こういったパフォーマンスを売りにしているのが営業戦略なのかも知れないけど熱狂的なファン以外の人から見たらまともに一曲すら踊れない病的なセンターはどうなのって感じですよ。

民放ならまだしも、バラエティでさえリハを重ね一言一句台本通りを求められるNHKだから偶発的なアクシデントということはないだろう。

そう考えるとこれは前回と同じく演出ということになるが、リハした上でこれでゴーサイン出したNHK側にも問題があるということになる。

朝から何回も繰り返し見返してるんですけど、何回観てもこの瞬間は震えます。 すごい表情。 イヤモニが外れたまま何かが憑依したように躍り狂う平手さんを見て、2018年の全国ツアーの最終日「ガラスを割れ」でもイヤモニが外れても激しく踊り続けその後ステージから落下した、あれを思い出しました。 pic.twitter.com/sChurdhlT3

本当にファンの方には申し訳ないし、分かってないって思われるやろうけど言わせて 平手友梨奈はもちろん美貌で表現力も素晴らしいし、最高のアイドルで、アイドルの範疇も超えている人だとは思うけど、思うけど、 結構怖い。 ポジティブエモーションより、「大丈夫?この子」ってなっちゃう。

不動のセンター 欅坂46 平手友梨奈の魅力とは?

平手さんはなぜここまで人気が高いのでしょうか?

その理由はやはり平手さんの抜群の表現力にあると思います。

平手さんは最年少ながらも楽曲の中の主人公の気持ちを見事なまでに表現する才能を持っています。その表現力の高さから1stシングルから2019年2月に発売された8thシングルまでの全てのセンターに抜擢されています。

平手友梨奈は「憑依型」と評価されることがありますが、彼女の生み出す雰囲気だったり世界観が合わさって創出されているものなんです。

彼女の魅力はミステリアスさ。何を考えているのか分からない、でもたまに笑顔を見せてくれると愛おしく思ってしまう、天性のアイドルなのかもしれません。

平手友梨奈は、実は人見知りで人と話すことに対して苦手意識がとても強かったそうです。

平手さんが芸能界へ入るきっかけになった理由に、中学2年生の時に人見知りでクラスにも馴染めなくて留学も考えていたところ、たまたまテレビで見た乃木坂46の「制服のマネキン」でセンターを務める生駒里奈さんの表情と眼力の凄さに衝撃を受けたという話があります。

乃木坂46 4thシングル「制服のマネキン」ミュージックビデオショートバージョンを公開!!

学校をクラブの様な空間にして、かっこよく、とにかくダンスのキレを魅せるミュージックビデオに仕上がっています。

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