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北斎からルノワールまで!3連休のおすすめ「美術展覧会」

2020年1月の三連休(成人の日)におすすめの美術館展覧会。『東洋文庫の北斎展』、『印象派からその先へ 世界に誇る吉野石膏コレクション展』、『ハプスブルク展』、『ブダペスト—ヨーロッパとハンガリーの美術400年』、『未来と芸術展』。

更新日: 2020年01月11日

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aku1215さん

◆『東洋文庫の北斎展』(開催中~1月13日、東洋文庫ミュージアム)

【次回展】 『東洋文庫の北斎展』 2019年10月3日(木)~2020年1月13日(月・祝) 「あの絵はないけど、これがある!!」をキャッチコピーに、東洋文庫所蔵の北斎作品を可能な限り網羅的に公開致します!何が「ある」のか、その目で是非ご確認下さい! HPtoyo-bunko.or.jp/museum/museum_… pic.twitter.com/akYCVDgElr

東洋文庫では北斎の作品を50点ほど所蔵しています。本展では、東洋文庫が所蔵する北斎作品を可能な限り網羅的に公開します。森羅万象を描いた北斎作品の魅力を、「こんな絵も描いていたのか!」という驚きとともに改めて発見していきましょう。

美しいものを見にいく秋。東洋文庫ミュージアムの葛飾北斎展に行きました。 東洋文庫らしく、狂歌本などの挿し絵が多く展示してありました。モノクロの世界の迫力!北斎の旺盛な創作への情熱や、今まで知らなかった側面が垣間見られました。 pic.twitter.com/8PnyzPo2xj

『東洋文庫の北斎展』へ。 派手なカラーの版画や肉筆画はないけど、本の挿絵や袋絵なと珍しい作品がいっぱい。 北斎マニアもきっと満足できるはず。 それとここの展示はいつも解説がおもしろい。とくにアオリが秀逸。これなんてもはや絵と関係ないし。 https://t.co/gkfixyBXlf pic.twitter.com/hfb5PXImaR

今年初の美術館は東洋文庫となりました!北斎の摺物が見れて私は幸せですぜ… 関連企画の修復のお仕事展も観ました^ ^ pic.twitter.com/EmdyKG75ls

◆『印象派からその先へ 世界に誇る吉野石膏コレクション展』(開催中~1月20日、三菱一号館美術館)

ルノワールからピカソ、シャガールまで。「印象派からその先へ―世界に誇る 吉野石膏コレクション展」が三菱一号館美術館に巡回 bijutsutecho.com/magazine/news/… pic.twitter.com/So5MPtOJr3

モネ、ルノワール、ピカソ、シャガールなどの作品を擁する、大手建材メーカー・吉野石膏株式会社による美術コレクション。本展には、モネやピサロ、シャガールの初期から晩年までの名品など、選りすぐりの72点が集結する。

印象派からその先へ- 世界に誇る吉野石膏コレクション展@三菱一号館美術館 今年お初の展覧会。印象派他の巨匠がゴロゴロと^^。圧巻だったのはルドンの大作グラン・ブーケとシャガールの作品群。 中でもシャガールは青い壁紙のニ部屋に展示されていてニクイなと東京駅周辺美術館共通券もGet! pic.twitter.com/ieGluUzLy2

三菱一号館美術館「印象派からその先へー世界に誇る吉野石膏コレクション展」 コローからシャガールまで、作家毎にまとまり見やすい。予想以上の佳作揃い。端正な印象の絵画が多く、落ち着ける。素晴らしい。 三菱一号館美術館所蔵のルドン「グラン・ブーケ」も今日見られたこと、嬉しい限り。 pic.twitter.com/W0YSziRiBx

『印象派からその先へー世界に誇る吉野石膏コレクション展』三菱一号館美術館 夕方に行ったからかかなり空いてた! 19世紀後半~20世紀に活躍した芸術家大集合!印象派中心だったけど、マティスやユトリロ、ピカソ&ブラック、シャガールなどモダンアート勢も沢山展示されてて楽しかった #備忘録_美術 pic.twitter.com/ryCp0Xofwk

◆『ハプスブルク展』(10月19日~1月26日、国立西洋美術館)

日本・オーストリア友好150周年記念展のお知らせ。 「ハプスブルク展-600年にわたる帝国コレクションの歴史」 会期:2019年10月19日(土)~2020年1月26日(日) 会場:国立西洋美術館(東京・上野公園) ぜひお出かけください! #feelaustria #ハプスブルク展 pic.twitter.com/ShLLlVsVoU

「ハプスブルク展」では、ウィーン美術史美術館の協力のもと、世界屈指と言われるハプスブルク家のコレクションから、絵画、版画、工芸品、タペストリー、武具など約100点を展示。

1/3国立西洋美術館『ハプスブルク展』へ。600年と長く続いた王朝の繁栄と歴史を辿るコレクションの数々。まばゆい栄光を映す美しい絵画や調度品の装飾、タペストリー、甲冑等豪華絢爛さに思いを馳せ、時を漂いました。グッズはどれも素敵で迷いながら選んだ品々。叶うならもう一度。 #ハプス展はいいぞ pic.twitter.com/Nr7p7NPYTI

念願の国立西洋美術館開催中ハプスブルク展行ってきました脳内再生しながらの鑑賞は見応えあって、ウィーンミュージカル好きには堪らないコレクションの数々でした✨ エーヤン、オーストリー✌

ハプスブルク展へ行って参りました♡ マリーアントワネットやエリザベートの肖像画の前で皆さん長く立ち止まるから全員宝塚ファンなんじゃないかとか思ってしまう。私もじーっくり肖像画のお顔やドレスガン見しました♥️ pic.twitter.com/sVI1yBi2g7

◆『ブダペスト—ヨーロッパとハンガリーの美術400年』(開催中~3月16日、国立新美術館)

【ニュース】国立新美術館で「ブダペスト ― ヨーロッパとハンガリーの美術400年」展 buff.ly/34LqoDU pic.twitter.com/vV7R3b2hY3

ルネサンスから20世紀初頭まで、ヨーロッパとハンガリーの絵画、素描、彫刻の名品130点が一堂に会します。 クラーナハ、ティツィアーノ、エル・グレコ、ルノワール、モネなど巨匠たちの作品に加えて、日本では目にする機会の少ない名作も、多数出品されます。

国立新美術館にて「ブダペスト—ヨーロッパとハンガリーの美術400年」観覧。ブダペスト国立西洋美術館およびハンガリー・ナショナル・ギャラリーのコレクション展。ルネサンスから現代まで、400年の歴史を辿る楽しい企画。数ある良作を楽しめた。 budapest.exhn.jp

国立新美術館「ブダペスト ヨーロッパとハンガリーの美術400年」を見ました。ルネサンスから20世紀初頭までの幅広い分野の絵や彫刻を堪能しました。ゆったり展示されていて見やすく、解説もわかりやすく、思いがけずゆっくり見ることができました。 pic.twitter.com/XG8QzkvNGv

ブダペスト―ヨーロッパとハンガリーの美術400年 ルネサンスから20世紀までの展示だったから色々な時代様式の作品があって楽しかった!風景画も沢山見ることができて満足。 pic.twitter.com/YkW7VKnK2e

◆『未来と芸術展:AI、ロボット、都市、生命—人は明日どう生きるのか』(開催中~03月29日、森美術館)

『未来と芸術展:AI、ロボット、都市、生命─人は明日どう生きるのか』が森美術館でスタート。最先端テクノロジーの影響を受けた現代美術や建築、デザインなどジャンルを横断して、20、30年後の人間像や都市のありかたについて問いかける展示です。 ⇒ ow.ly/B4qG30pVrmO pic.twitter.com/TgoIJckxav

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