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uwajimanさん

昨年10月末から全国発売された「檸檬堂」

今いちばんお気に入りのレモンサワー、コカコーラ社が出してる“こだわりレモンサワー” 九州限定販売だったから、九州行ったたびに、数本買ってきてたのが、こっちでも買えるようになった‼️ #檸檬堂 #こだわりレモンサワー #レモンサワー #レモンサワー党 pic.twitter.com/u8zGIT88sO

『檸檬堂』シリーズとは、2018年5月に発売された缶レモンサワーブランドです。
九州限定での発売ながら、あのコカ・コーラが初めて送り出すRTDということで、発売当初から全国的に話題となりました。

コカコーラ初の缶チューハイが、他と異なるところは、レモンサワーのみに注力し、度数で選択するところでしょうか。

第一弾としては、度数3%の『はちみつレモン』、度数5%の『定番レモン』、度数7%の『塩レモン』が発売。いずれもレモン果汁は7〜10%と多めで、しっかりしたレモン感が表現されています。
そして、2019年2月には第二弾として、度数9%のストロングとレモン果汁17%の超高果汁を両立した『鬼レモン』が発売され、こちらもレモンサワーファンから高い評価を得ました。

「檸檬堂」レモンサワーのおいしさの秘密は

檸檬堂シリーズは、コカコーラ社独自の前割りレモン製法を使用しています。
丸ごとすりおろしたレモンをスピリッツにつけることで、レモンの風味の豊かさを感じることができます。

アルコール度数は5%ですが、アルコール臭を感じることのないすっきりとした後味を感じることができます。
果汁10%とたっぷりとレモンを使っているのも、レモンのしっかりとした味わいを引き出しているのかもしれませんね。

飲んでみた人たちの感想は・・・

SNSでの評判も非常に良好で、「美味しい」だけでなく、「パッケージがかわいい」とか「度数のバリエーションがあるのが良い」と様々な声が寄せられました。

檸檬堂の定番レモンがめちゃくちゃ美味しい\(^o^)/ 甘くないのがとてもいい。 pic.twitter.com/q9apWElHMw

レモネードを飲んでいるような甘さと、優しいレモンの味わいを感じることができました。そしてとても飲みやすく、美味しいという印象です!

ね…これね…檸檬堂ね… 去年から評判良いの聞いてるの… チューハイとか飲まない私なのに興味湧いたの… 飲みたいと思ったら…無いよね…マジで… pic.twitter.com/cQfkcQhhd7

うぉああああああああぁぁぁ 絶滅危惧種檸檬堂塩レモンに出会えた!!!即買い pic.twitter.com/fkWxSHd5FH

製造元で味が変わるといううわさも

日本コカ・コーラから発売中の「こだわりレモンサワー 檸檬堂 鬼レモン」が、「製造所によって味が違う」としてTwitterで話題に。一見すると全く同じパッケージですが、食品表示を確認すると「山口県」「埼玉県」2カ所の工場で作られていることが分かります。

両製造所について調べてみると、アルコールを強く感じた「埼玉県の製造所」は日本コカ・コーラの自社工場であるのに対し、レモンの甘みが引き立っていた「山口県の製造所」は別会社にOEMを委託している模様。こうした事情が味の違いに影響したのかもしれません。

各位 檸檬堂を買う時は日本果実工業の方を選んだ方がいいよ 埼玉製造はアルコールの味が強いし安物感出てしまってるので pic.twitter.com/JpdKsEp0R5

山口の実家に帰ったら噂の檸檬堂(塩)があったので比べてみた!!左が山口で製造されたやつね、左の色www 目隠しして飲み比べたんだけど香りの時点で違うし味のフレッシュ感と後味の苦味の残り方も違う!!!家族満場一致で左が好きという結果 山口県でも右のが売ってるから良く見らんとんね pic.twitter.com/yH0YmWzszW

檸檬堂の違い、私にはまったく分からなかったので馬鹿舌感を感じまくってる

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