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uwajimanさん

買ってよかった知育玩具【4選】

知育玩具は子供が頭を使いながら楽しく遊べる教育効果のあるおもちゃです。知育玩具は0歳から赤ちゃんに与えても効果があり、おもちゃの種類も子供の好みにあわせていろいろ販売されています。

つい難しすぎるものを買ってしまいがちですが、難しすぎると、楽しく遊べずにその知育玩具の本来の機能を使えていないことになるので、対象年齢にあったものを選ぶのがオススメです。

◆ 幾何学形を磁石でつなげるブロック

ボーネルンドのMAGFORMERS(マグ・フォーマー)は、マグ(磁石)とフォーマー(形つくり)の名の通り、幾何学形に磁石をつなげるブロックです。

平面はもちろん、複雑な多面体構造まで作ることができます。遊びながら構成力を養ったり、「図形・角度」の概念に触れたり、形の特性を掴むので算数のセンスを養う知育玩具と言われていますよ。

ついつい、懐かしくなって 作ってしまった✨ 一緒に遊んでいると… 自分も夢中に✨ / ママ、作れないよねー!? \ に大人げなく対抗 #育児あるある #ここたま #お城 #こども #マグフォーマー らしき #玩具 ひとまず ハウス系の玩具は作って代用 pic.twitter.com/my9fgQMfQi

GW、娘を遊びに連れてったつもりが娘放っぽり出して自分が遊んでたシリーズ。 遊び場にマグフォーマーが置いてあったのでこれは正多面体を作って娘に見せねばならぬという謎の使命感にかられて正20面体にわりと苦労しつつ作ったもののこれを見た娘は「お〜綺麗だね〜(パチパチ」の一言で終わった。 pic.twitter.com/bHZG7ZrQdL

マグフォーマーで囚われのドキンちゃんを作った。 角入れもある。 pic.twitter.com/3mu2V49PC5

◆ 作り上げる達成感を味わい、集中力や創造性を育てます。

スロープを色々な方向、角度につけて、玉を落として楽しみます。自分で立体を作り上げることができ、またどのように作れば玉がどのように転がるか、という発想を鍛えることができます。

試行錯誤しながら玉の動きをコントロールすることで、考える力や空間認識能力が身につきます。3歳〜4歳前半は、ご両親と一緒に作例を見ながら作ると良いでしょう。4歳後半を過ぎると、自分でオリジナルなスロープを作成させ、玉がどのように転がるかを考察させるのがオススメです。

くみくみスロープで遊んでるときの集中力が凄い。私の… 夢中で組んでた。私が… pic.twitter.com/0iLu8THBMa

◆ アンパンマンたちと楽しく遊びながらことばが学べる!

英語と日本語を同時に学べ、日本語の単語は1400種以上、英単語800種以上、二語文350種以上とその圧倒的なボリュームが特徴です。絵をペンでタッチするだけで単語をしゃべってくれるので、子どもは楽しみながら自然に言葉を覚えられます。

ジジババが、クリスマスに買ってくれたアンパンマンのことばずかん面白すぎーー!!!娘が全然貸してくれないから、寝たらやろうw pic.twitter.com/PavlaPV7T6

息子にサンタさん来たね。 アンパンマンことばずかんくれたね。 大事にしてねって言ってるそばから、アンパンマンのペン叩きつけてるね pic.twitter.com/desZXmgqwz

長女がことばずかん 次女がことばずかんDX 三女がことばずかんSuperDX 制覇したンゴ pic.twitter.com/87ZMRxoTdN

◆ いつまでやってもあきない。ビーズを掴んで右へ左へ。

ころころとしたビーズをワイヤーにそって動かすことで、目と指先を使って一つの動作を行うことが赤ちゃんにとっては刺激的な知育玩具です。

失敗することがないので、繰り返し遊ぶことができます。3本のワイヤーがいろんな形や方向に交わっている複雑なデザインが赤ちゃんを夢中にさせます。見た目もカラフルで可愛い知育玩具ですね。

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