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この記事は私がまとめました

ラガモさん

SMAP?俳優?…人それぞれ思い描くイメージがある

1988年、ジャニーズ事務所のアイドルグループ「SMAP」のメンバーとして活動をはじめ、91年にCDデビュー。

93年より俳優としても活躍。以降、多くのドラマや映画に出演。

以降、『ロングバケーション』('96年)、『ラブジェネレーション』('97年)など、主演作が軒並み視聴率30%超えの大ヒット。

数々の主演ドラマをヒットさせ、2001年の『HERO』は2007年に映画化。その年の興行収入邦画部門1位を獲得する。

ドラマでは主演作品の多くを高視聴率に導き、演じた職業が注目されるなど社会現象を呼ぶことも。

パイロット、アイスホッケー選手、レーサー、総理大臣……。演じた職業の幅は広くもはや、ひとりキッザニア状態。

昨年、主演を務めた10月クールの連ドラも好評

鈴木京香(51)や沢村一樹(52)らの仲間とともに、ミシュランの3つ星を目指す天才料理人を演じ、視聴率は初回から2桁をキープ。

SNSでは「このドラマ、キムタクがめっちゃキムタクだ」「90~00年代ドラマ世代には抜群の安心感」「内容がベタだけど逆にわかりやすい」と好意的な意見が多く、キャラとしての“キムタク”が貫かれていることが話題に。

新春SPドラマ「教場」では新境地開拓か、とも

本日21:00からのフジテレビ開局60周年記念 新春SPドラマ『教場』の後編に出演させていただきます!時間が経った今でも忘れられないほど凄まじいエネルギーに溢れた現場でした。携わらせていただけて光栄です。是非ご覧ください! #教場 pic.twitter.com/pqssRjXBWg

木村扮する冷徹な教官の風間公親(かざまきみちか)が「警察学校は、適性のない人間をふるい落とす場である」という考えのもと、生徒たちのよこしまな思惑を暴いていくさまが描かれる。

そんなキムタク、最近の若者からは

ここ数年、木村さんは若者層の間で“カッコイイおじさん”として人気が広がっている。

最近のキムタクかっけ!あんなおじさんになりてー(^o^)

キムタクがカッコ良すぎる。 将来白髪生えたキムタクの想像つく感じすごい。紳士なおじさん木村拓哉カッコ良すぎる。ってことを考えながらいとこに頼まれた長期休み課題をこなしてる。

@WildbodyT06 最近キムタクのカッコ良さに 気づきました笑 昔はなにをいきがってんだよー って思ってましたが笑 おじさんになっても あのカッコ良さは 本当にすごい。

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