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この記事は私がまとめました

kyama77さん

●Twitterは、リプライできる人を制限可能するテストを始めると発表

【年内にアプデ】Twitter、リプライできる人を制限可能に news.livedoor.com/article/detail… 「従来どおり」「フォロー中のアカウントとメンションした人のみ」「メンションした人のみ」「全員不可」から選べるという。 pic.twitter.com/l1oZvLWlru

Twitterは2020年初頭に、ツイートにリプライできるユーザーを制限するオプションのテストを始めると発表

「ユーザーが自分の始めた会話をよりコンロトールできるようにすることで、Twitterで安全に会話に参加していると感じてほしい」と同社は説明。

・同社は、4つのオプションを明らかにしたとのこと

年内に提供予定のアップデート後は、ツイートを入力する際に「グローバル」(従来どおり誰でもスレッドに参加できる)や

「グループ」(自分がフォローしているユーザーとメンションしたユーザーのみ)など、会話に参加できるユーザーの種類を選択できるようになります。

ツイート内でメンションした人がリプライできる「Panel」、誰もリプライできない「Statement」の4つのオプションを明らかにしたとのこと。

この機能に対しては、嫌がらせを受けている人にとっては素晴らしいものだという評価がある一方で、間違いやデマを正すことができなくなるとの指摘もみられます。

/ Twitterの仕様変更‼️ \ 年内に提供されるとのこと リプ可能な範囲が下に行くほど狭くなり、 ツイート毎に指定可能な様です。 グローバル   グループ   パネル   ステートメント Twitter、リプライできる人の制限オプションを追加へ。japanese.engadget.com/jp-2020-01-08-… @engadgetjp

計画中の話だが、リプライをコントロールする新たなオプションがつくかも…と。まずリプライとメンションの違いから… Twitterがリプライ方法の制限をテスト、「@メンションやめてね」は不要に jp.techcrunch.com/2020/01/09/202… @jptechcrunch

Twitter、リプライできる人の制限オプションを追加へ。フォロー / メンション相手のみ参加可など japanese.engadget.com/jp-2020-01-08-… 嫌がらせ対策もあるようだけど「返信不可」だとパクツイや信憑性の指摘ができず横行しそうだね。 その分引用ツイートが増えるのかな? 今まで通りの使い方する人が多そう。

真剣にユーザーへの配慮した施策だよね。 返信できる相手をコントロールできるとなると、ユーザーも管理しやすくなるだろうし。 Twitter、リプライできる人の制限オプションを追加へ。フォロー / メンション相手のみ参加可など japanese.engadget.com/jp-2020-01-08-… @engadgetjpより

●インスタグラムでは、不快な内容のキャプションにAIが再考促す新機能

Instagramは、写真や動画を投稿する際に付けるキャプションが不快とみなされる可能性がある場合、

投稿のキャプションを書く際に、InstagramのAIが文面をチェックする。

キャプションが攻撃的なものである可能性が検知されると、過去にいじめとして報告されたキャプションに似ている旨を知らせるポップアップが表示される。

●さらにフェイクニュースの拡散を防ぐ新機能を導入

Instagramのファクトチェックは、米国内の特定のユーザーを対象にすでにテストが行われていましたが、今回機能が全世界で展開される運びとなりました。

フェイクニュースであると報告があった写真や動画がフィードに現れると、投稿の上に警告が表示されます。そのコンテンツを閲覧するかどうかはユーザー自身が決めることができます。

また、ファクトチェックを行うサードパーティー企業の投稿に関するコメントも見ることができ、警告のあった写真や動画を共有する場合は、本当にそのコンテンツをシェアしたいかどうかの再確認が行われます。

●一方、グーグルは「Googleアシスタント」の新機能を発表

Googleは、同社が手掛けるAI音声アシスタント機能のGoogleアシスタントについて、年内提供予定となる複数の新機能を紹介

Googleアシスタントは対応する家電のコントロールもできるが、ここに予約機能が追加される。

・「Googleアシスタント」新機能の例

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