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GANTZと黒バス作者が時代劇!人気漫画家の新作が話題に!?

これは読むしかないやつ…GANTZ奥浩哉先生と黒バス藤巻忠俊先生が時代劇に挑戦!?そして12歳。のまいた菜穂先生の新作が初回から話題に!?そんな中、あの漫画の神様が令和に復活…一人でも多くの人に伝えたくてまとめてみました!!

更新日: 2020年01月09日

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意外なジャンルで再始動…ネットをざわつかせている新作たち!

critical_phyさん

▶初回から大反響…「GANTZ」奥浩哉先生の新作が面白すぎる!

1月9日に発売された週刊ヤングジャンプ6・7合併号(集英社)にて、奥浩哉原作、花月仁作画による江戸時代を舞台にした新連載が開幕した。今後月イチで連載される。

農村に住んでいる男・半兵衛が主人公。同じ村に住む女の子・お春に求婚するが、彼女は隣村に住んでいる腕っぷしの強い男・政吉に想いを寄せていた。半兵衛は政吉に会うため隣村を訪れ、力比べをしようとするが、その際中である出来事が起きる…ストーリー。

まさかの江戸版ガンツの始まりである。いや、二人して川で死にそうになっている時点で、だいぶ既視感はあった。なるほど、タイトルが公開されていなかったのはこういう理由だったのか……。

奥浩哉氏はGANTZ書かないと点数貰えないGANTZに閉じ込められてる可能性

1話読みました!これからの展開がめっちゃ楽しみです!!! 絵が奥浩哉先生ぽかったのに違くて驚きました(笑) @hiroya_oku pic.twitter.com/m3gLC6t23v

▶これは連載化希望…「黒バス」藤巻忠俊先生の読切が絶賛されています!

『週刊少年ジャンプ』(集英社)2009年2号より、『黒子のバスケ』を連載し、新人賞受賞作から一足飛びで連載まで漕ぎ着けた。『黒子のバスケ』は2012年4月のアニメ版放送開始を機に人気が急上昇し、当時を代表するヒット作の一つ。

週刊少年ジャンプ6・7合併号(集英社)には、「黒子のバスケ」「ROBOT×LASERBEAM」の藤巻忠俊による新作読み切り「狐日和の紺次郎」が掲載されている。

スポーツ漫画の印象しかなかったので、時代劇というテーマは新鮮でした。こういう「おっとりしてすっとぼけたお侍さんが、本気出すと強い」みたいなの。嫌いな人絶対いない間違いないやつですよね…実際面白かったです。

藤巻先生時代劇読み切りおめでとうございますありがとうございます何万回も読み返しますね本当に大好きです #藤巻忠俊

藤巻忠俊の読み切りおもしろい。黒子の時より動きがわかりやすい気がする

【読了感想】狐日和の紺次郎 藤巻忠俊(読み切り) かつてスラムダンクで大ブレイクしてバカボンドで新境地を開いた井上雄彦先生を思い出す藤巻先生の時代劇読み切り 只、残念なのは主人公のキャラの個性が弱い 寧ろギャグ部分が良かったので本当はギャグが描きたいのだろうかと思ってしまう #wj06・07 pic.twitter.com/O6UamwfdaJ

▶そう来ましたか…「12歳。」まいた菜穂先生の新連載が注目を集めている!

小学館の小学生女子向けマンガ雑誌「ちゃお」に2012年9月号から2019年11月号まで連載された、まいた菜穂『12歳。』。

大人でもない、子供でもない、ビミョウなお年ごろの小学生6年生・花日。担任の先生のキスを、クラスの男の子と偶然目撃したり、自分はまだなのに友達に先に生理が来て悩んだり。花日の友達の結衣は、イジワルしてくる男の子が気になって・・・。

そして!

まいた菜穂による新連載「大人はわかってくれない。」が、12月28日発売のちゃお2020年2月号(小学館)でスタートした。

まいた菜穂先生の新連載が 「大人はわかってくれない」なので どんな内容になるか楽しみだったりする。 なおお母さんは良い人

まいた菜穂先生の新連載が面白すぎ~~!!! タワマン…ドラマでよくやってたけど、子供目線のタワマンストーリーは初めてだな #まいた菜穂 #ちゃお

▶まじかよ…漫画の神様:手塚治虫先生の名作が令和に復活!?

天才的な演技力を持つ代役専門の舞台役者でありながら、その裏では裕福な観客から金品を盗み取るという役者泥棒・七色いんこの物語である。エピソードごとに舞台や登場人物が変わる『ブラック・ジャック』のような1話完結形式。

詐欺師、警察、犯罪組織と役者が揃い、欲望、思惑、矜持が交錯する刺激的な舞台の幕が上がる!!

七色いんこ、手塚治虫作品でも最推しなんだけどリメイク始まってたん…?

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