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メーガン妃はサークラ女!ヘンリー王子夫妻の王族離脱で『yoko ono』と呼ばれていた

『yoko ono』とはロイヤルファミリーを壊したサークルクラッシャーの意味。オノヨーコはビートルズのジョン・レノンと結婚。「ビートルズを解散させた女」と言われている。英国メディアは高位王族からの離脱を『MEGXIT』と呼んでいる。

更新日: 2020年01月10日

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wappameshiさん

ヘンリー王子夫妻が高位王族を辞めると宣言

ヘンリー夫妻がロイヤルファミリーから離脱すると表明した。

イギリスのヘンリー王子とメーガン妃が「位の高い王室メンバーから身を引き、北アメリカに住むことも視野に入れる」と異例の声明を出しました。

英メディアによると、王子夫妻はエリザベス女王(Queen Elizabeth II)の意向に背いて発表を強行。

「新しい慈善団体の始動など将来に向けた新たな活動に家族が集中することも可能になる」と説明した。

経済的に自立するとも宣言している。

ヘンリー王子夫妻の王族離脱の理由は?

王室内での不和についてはずいぶん前から多くの人々の間でうわさが飛び交っていた。

夫妻は昨年末、クリスマスにエリザベス女王と一緒に過ごすという王室の慣例を無視して、カナダに逃亡。

ロシアの大富豪が所有する豪邸で過ごした。

スピーチ中の女王の隣に並ぶ写真立てに、ヘンリー王子とメーガン妃、アーチーくんが写る写真がないことに注目が集まった。

イギリスではエリザベス女王のクリスマススピーチをテレビで放送している。

去年2019年のエリザベス女王のクリスマスメッセージにサセックス公爵(ハリー王子とメーガン妃とアーチー王子)の写真がない意味。 twitter.com/royalfamily/st… pic.twitter.com/9g94z5gqyU

メーガン妃は厳しい批判にさらされていた

イギリスの大衆紙ではメーガン妃は批判の対象になっている。

アメリカ出身で元ハリウッド女優のメーガン妃は、ロイヤルファミリーの一員となっても、自分流の振る舞いを貫いてきた。

王室メンバーの生活には税金が投入されるが、王子夫妻は自宅改修に約3億円投じ、休暇にプライベートジェットを使い、批判された。

メーガン妃は『yoko ono』と呼ばれていた!

『yoko ono』が動詞になっていた。

『yoko ono』とはサークルクラッシャーのこと!

オノヨーコはビートルズのジョン・レノンと結婚。「ビートルズを解散させた女」と言われている。ただし解散の理由は諸説ある。

海外の俗語解説サイト「オンライン・スラング・ディクショナリー」には「Yoko Ono」で「男性のバンド仲間や友人との関係を妨害、または混乱させる女性」という名詞・動詞として投稿されている。

「Yoko」でも同じ意味らしい。

それと同僚のアメリカ人に「日本ではサークルクラッシャーっていう言葉があるんだけど、そっちだとそういう存在をなんて言うの?」と聞いたら「Yoko」と返ってきてショックを受けた。

メーガン妃がyoko ono-ingってなんのことかと思ったら「yoko」って単語は日本で言うサークルクラッシャーのことなのね…………… twitter.com/ziwe/status/12…

↓サークルクラッシャーの事を"yoko ono-ing"と言うのか。初めて知った。確かにオノヨーコさんはビートルズを解散させたと言われてるからなぁ。

英国メディアは今回の王族離脱を『MEGXIT』と呼んでいる

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