正月ずっとゲームしてた甥が「いい加減ゲームやめろ」と両親から怒られても聞かず、見兼ねたじぃじが「よし!これで遊ぼうか」と大きな紙飛行機を作ったら甥の目はそれを見てキラキラ輝き、スマホを放り投げ外に飛び出した。 彼らに必要なのは規制ではなく「ゲームを越える程夢中になれるもの」の存在

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