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この記事は私がまとめました

kyama77さん

●歌手でタレントのGACKTさん

MALICE MIZERの2代目ヴォーカリストとして活動後、ソロ活動を開始。

1999年のシングル「Mize rable」をはじめ、バンド時代の耽美的で妖しい音楽世界はそのままにファンを着実に増やす。

●最近では「芸能人格付けチェック!2020お正月SP」に出演

1月1日(水)17:00よりABCテレビ・テレビ朝日系で特番「芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2020お正月スペシャル」が放送

「芸能人格付けチェック」は著名人がチーム制で教養、味覚、音感など一流のセンスが問われる2択クイズに挑戦し、最後まで“一流芸能人”としての階級が守れるかを競う正月恒例のバラエティ番組。

この番組で、個人58連勝中のGACKTが今年も出演。今回は、鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)とチームを組む。

●そんな中、GACKTさんが11日放送「すべらない話」に初出場

松本人志をはじめ、千原ジュニア、宮川大輔、麒麟・川島、四千頭身・後藤、小籔千豊、ロッチ中岡、兵動大樹

・収録では「本当に胃が痛い」と初出場の緊張を明かす

収録では、「あまりプレッシャーを感じるタイプではないのですが、本当に胃が痛い」と初出場の緊張を明かし、

「楽屋に入った時から緊張で気分が悪くなりました(笑い)。あまりの緊張に我慢できなくて、少しお酒を飲んでしまいました(笑い)」と語っている。

・「マネージャーのカナモリ」の話

「それは外すな」というタイトルを先に振りつつ、「カナモリ」と名乗る天然の女性マネージャーの話を披露。

おい。カナモリ。ちょっと外してくれ」と、廊下に出てほしいとお願いしたのだが、彼女は「外す」という意味を勘違いして「すいません。気が付かなくて」と、壁に掛けてあるGACKTのコートを外し始めたそう。

GACKTが「そっちじゃない」と怒るも、まだ言葉の意味を理解していなかった彼女はGACKTの後ろに回り、その首についているネックレスを外し始めたのだとか。

GACKTの「マネージャーのカナモリ」の話。 舞台監督と予算の話。 マネージャーの前では話したくない。 なので「おい、カナモリ、(席を)外してくれ」 すると、カナモリはGACKTのコートやネックレスを外しにかかる。そして「外れません」 そっちじゃない〜!w #すべらない話

すべらない話GACKTのマネージャーのエピソード、自分も同じことやらかしそうな気しかしなくて笑えなかったわ 「(席を)はずしてくれないか」 →コートを外そうとする 「違うだろ」 →ネックレスを外そうとする 「違うだろ」 ってあわわわわわわ

GACKTさんの話しかけられてるのに意外と面白くて良かったし3連続はマジでワロてる

・「星にかえったマカベの話」

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