1. まとめトップ
  2. 暮らし・アイデア
15 お気に入り 8556 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

stoneflowerさん

▼煮物に鍋料理…必ず出てくる「アク」

カレーやシチュー、鍋料理の出番も多くなりますが、これらの料理に必要なのがアク取りです。アク(灰汁)は苦み・渋みといったように、口に入れた時にまずいと感じる成分です。肉などから出るアク、野菜などの植物から出るアクの2種類があります

□みんなのアクの取り方、めっちゃ参考になるよ♪

・「お玉ですくう」

手前から押すように集め寄せ、すくい取ります。アク取り用のボウルに移す時は、ゆっくりと水平にお玉を落とし、アクだけを取り除く

本日こし餡作りしてます。お玉でアク取り。完成は夕方かな。 pic.twitter.com/LdLKhu2f

熱を加えてアクを抜く場合には火力に注意しましょう。肉の場合は火が強すぎるとアクと一緒にうまみ成分が溶け出してしまいますが、火力を弱めればアクだけを取り出しやすくなります

・「アク取りを使う」

樹脂やシリコンでできていたり柄の部分が木製だったりと、アク取りにもさまざまなタイプがあります。中でもステンレスは丈夫

アク取りを買いました。 今までお玉でアクを取ってたけど、全然違う! 何で今までこんな便利なもの「場所を取るから」と買わなかったんだろ?たいして場所なんて取らないのに(笑) #キッチン用品 #料理 pic.twitter.com/C64t2K017J

数年前にハンズで買ったアク取りお玉、お玉の底に切れ込みが入っててアクが取りやすいスグレモノ☆とにかく使い易い!メーカー失念だけどTERNADESIGNと書いてあるわね。 カレーやシチュー、汁物とアク取りにはお世話になってます。ハンズならまだ売ってるかな?大と小があってこれは小さいやつだよ! pic.twitter.com/pZxxX3AVZz

・「アルミホイルを使う」

アクのとりかたはね、鍋の大きさにアルミホイル切るじゃん? ぐしゃぐしゃーってやって一回広げてそれを鍋にいれて引き上げるの pic.twitter.com/F7hV3kK2l6

まずはロール状のアルミホイルを伸ばし、鍋の直径よりも少し長めにカットします。続いて手の中に収まるくらいクシャクシャに丸め、広げ直したら準備完了。鍋の中に10秒ほど入れてから箸でとり出せば、皺だらけのアルミホイルにアクがビッシリくっついている

裏ワザを紹介 肉を煮込むとアクが出てきます。取るのが厄介でめんどくさいですよね。そんな時はクシャクシャにしたアルミホイルで落し蓋をするときれいに取れます。煮込むときは吹きこぼれないよう注意してアルミホイルを取るときはやけどに注意してくださいね。 pic.twitter.com/ZRe1AHOYV3

あとよ、くしゃくしゃにしたアルミホイルをまた広げて、上にのせてやると、綺麗にアクが取れるんだぜ。 すげぇ便利なテクニックよ。 アク取り面倒だからね~(笑) pic.twitter.com/1QmXp7HNlm

ネギとタレ入れた後、落し蓋をしてコトコト1時間…( ゚д゚)ハッ! ちなみにアルミホイルで落し蓋すると、温度差かなんか知らんけどアクがくっつきます( *・ω・)ノ pic.twitter.com/DPR0YZvUQF

アク取りはアルミホイルくしゃくしゃにして広げた後水面に浸けとくと、ホイルにつっつくから楽 pic.twitter.com/unlEz2koVr

・「アク取りシートを使う」

1 2