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大河ドラマ「麒麟がくる」沢尻エリカさんの代役抜擢・川口春奈 さんまとめ

大河ドラマ「麒麟がくる」で、沢尻エリカさんの代役に抜擢されて注目されている、川口春奈さんについてのまとめです。

更新日: 2020年01月16日

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oldtataさん

▼川口春奈さんとは?

日本の女優、ファッションモデル
愛称は「ハルル」
長崎県出身

▼プロフィール&略歴

2007年、第11回『ニコラ』のオーディションにおいてグランプリを獲得。
2009年10月クールのフジテレビ月9ドラマ『東京DOGS』で女優デビュー
2010年3月13日、『初恋クロニクル』でドラマ初主演
2011年7月、TBS深夜ドラマ枠「Friday Break」で放送された『桜蘭高校ホスト部』で連続ドラマに初主演

一部抜粋

2012年3月17日、映画『桜蘭高校ホスト部』で映画初主演。
3月20日に1st写真集『haruna』を発売
2013年10月クールのTBS系木曜ドラマ9『夫のカノジョ』に主演
2013年、ドラマ化もされた「リアル脱出ゲーム」の映画版、『マダム・マーマレードの異常な謎』に主演
2014年10月、青山円形劇場で上演された『生きてるものはいないのか』で、初舞台にして主演。

一部抜粋

■2020年は、フジテレビスペシャルドラマ『教場』、NHK『麒麟がくる』に出演

■2020年の心境を語る

「いつも通り、ゆる~く、出会いを大切にして楽しめたら。気持ちは背伸びせず、ナチュラルにやっていけたら。とくに決め事がないので自分らしく頑張っていけたら」。

■初大河抜擢でのコメント

・織田信長の正室になったという斎藤道三の娘、帰蝶(濃姫) 新しい大河ドラマの準ヒロインに、沢尻エリカの代役として抜擢

「時代劇は初挑戦で、帰蝶という役柄を大切に、大胆かつ丁寧に、そして芯のある様を全身全霊で演じさせていただいています。帰蝶は知れば知るほど奥が深く、激動の時代に生きた姿を皆様に共感してもらえるとうれしいです」(川口春奈) #麒麟がくる pic.twitter.com/ublHMwhUpy

ドラマ公式Twitterで川口は「時代劇は初挑戦で、帰蝶という役柄を大切に、大胆かつ丁寧に、そして芯のある様を全身全霊で演じさせていただいています」とコメント。帰蝶については知れば知るほど奥深い人物と言い、「激動の時代に生きた姿を皆様に共感してもらえるとうれしいです」と呼びかけた。

■Twitter情報

【帰蝶】 斎藤道三の娘で、織田信長の正室。俗に「濃姫」と呼ばれる。信長に輿入れした後の生涯についてはほぼ知られていない。信長との間に子はいなかったとされる。母は明智光継の娘・小見の方とされ、明智光秀とは姻戚関係。2.『#麒麟がくる』#川口春奈 pic.twitter.com/bmvsyQJMPI

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