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パリで大ブームの電動キックボードが日本でも流行りそう!

パリコレの移動でも大活躍してる。電動キックボードについてまとめました。

更新日: 2020年01月15日

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この記事は私がまとめました

macmicroさん

今ヨーロッパを中心に新しい移動手段として注目なのが・・・・

フランス・パリを訪れたとき、数年前に来た時とは何か変化を感じた。街の風景が違う…?電動キックボードがいたるところに置いてあり、乗りこなす人々の姿があった。

レンタルで街中で活躍・・・・・・・

ブリュッセルと同じくパリでも乗り捨てレンタル「キックボード」が主流みたい なんでそんなキックボード乗ってんだよって思ったら、電動キックボードで最高時速25kmまで出るんだとか コナンかよ! pic.twitter.com/3OwnP9xGtE

アプリで利用でき、金額も最初に1ユーロ(約120円)、そこから毎分20サンチーム(約25円)と手軽で、若者や観光客を中心にウケているそうだ

米国や欧州の主要国はもちろん、東欧はルーマニアやブルガリア、南米はアルゼンチンからウルグアイやチリ、コロンビアまで――。

海外では定番の移動手段に・・・・

NZどこの街に行っても野良電動キックボードがそこら中にあって、急坂でも電気の力で上がれるからちょう便利だな…って思った。事故った時も自転車より耐衝撃少なそうだし幅取らないし。アプリ入れるだけで借りて乗れるみたいだったから、人の少ない海辺とかで乗ってみたらよかったな〜。 pic.twitter.com/lSd2lFJoLG

デンマークとドイツで電動キックボードのレンタルがめちゃめちゃ普及してることに驚いた。だってgoogleの経路検索で必ず出るもんね pic.twitter.com/4xXaa5zLtj

ワシントンD.C.は名所間に微妙な距離があり、その間の交通機関が微妙なものの、uberアプリから借りられる電動キックボード"Lime"が中々楽しくて便利だった。 中年メタボ体型でも楽に乗れ、右手のボタン1つで時速16km/hでスイスイ移動。 写真を撮りながら30分程のんびり使っても8ドル少々でした。 pic.twitter.com/0l3eOyxGgQ

欧州ではlimeだったりuberだったりが、シェアサイクルだったり、電動キックボードだったりが普及していて非常に便利です。 乗り方も簡単。 これが日本にも導入されればいいなと思います。 #電動キックスケーター pic.twitter.com/m6SuDYfBdV

パリ中にばら撒かれている電動キックボードが今回かなり役に立つのかもしれない。 乗ると楽しいんだけど、結構運転が怖いんだよねー。 pic.twitter.com/5eDpqktOfl

日本でも使ってる人が・・・・

そういえば12月に電動キックボード買いました。ちゃんとナンバープレートもらって、ヘルメットつけて公道走ってます。自転車より体力温存できて良い。 pic.twitter.com/Bd2jDL9I4J

youtube更新しました フランスパリにて #シェアライド#電動キックボード 利用してみました。 ストライキの影響で、 キックボード #Lime であれば スムーズに目的地に到着することができました! @limebike ▶️ フランスで電動キックボード乗ってみた youtu.be/FM1rm-FLrp4

これからの日本でも普及がきたいされます。ただし原付き免許が必要

区分けは原付(原動機付自転車)になるため、公道を走行するためには原付免許の所持はもちろん、ヘルメットの着用やナンバープレートの取り付け、自賠責への加入が必須。

電動キックボートは、日本では原動付自動車(原付)としてみなされています。

折りたたむとコンパクトになるので、手軽に持ち運べるだけでなくおうちでの保管も場所を取らなさそう。

電動キックボードの商用サービスが、今春にも東北大学など全国約10の大学構内で始まることが14日までに分かった。電動キックボードの運

運転には通常、原付き免許が必要だが、大学構内は私道扱いで免許が不要となるため時間制料金で貸し出す。

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