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音楽史における圧巻&伝説のパフォーマンス(洋楽&邦楽)

音楽史における圧巻&伝説のパフォーマンス(洋楽&邦楽)

更新日: 2020年01月19日

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音楽史における圧巻&伝説のパフォーマンス(洋楽&邦楽)

danasoundさん

ELVIS PRESLEY(エルヴィス・プレスリー) "Hound Dog" on The Ed Sullivan Show

人気音楽番組エド・サリヴァンショーにエルヴィス・プレスリー出演の際には寸前まで反対していた。しかし、プレスリーの真摯な態度を見たサリヴァンはプレスリーを「立派な若者です」と称賛し、実際に再度の出演も実現している(1956年9月9日、10月28日、1957年1月6日の通算3度出演)。また、プレスリーの最初の出演時には、全米視聴率が82.6%を記録している。

Metallica(メタリカ) - Enter Sandman Live Moscow 1991

メタリカのモスクワでのライブとかやばそうだけどあんなライブ会場行ってみたいw

疲れてると妙に80年代のロックやメタルが聞きたくなる。清志郎とか聖飢魔Ⅱとかラウドネスとか。メタリカのモスクワライブの映像なんて凄まじく心臓を突き上げてくる。1度のライブで100万人を動員できるバンドや歌手って今いるのかな。

Rush(ラッシュ) - YYZ Live (Rio)

ラッシュ(Rush)は、カナダ出身のスリーピース・ロックバンド。

同国の国民的グループであり、北米におけるプログレッシブ・ロックの先駆者としても知られる。母国最大の音楽賞『ジュノー賞』を数多く受賞し、1994年に同賞の殿堂入り。2013年には『ロックの殿堂』入りも果たした。

Whitney Houston(ホイットニー・ヒューストン) - I Will Always Love You (World Music Awards 1994)

1992年、ケビン・コスナーと共演した初主演映画『ボディガード』が公開され、成功を収めた。彼女の新曲6曲を収録したサウンドトラックは全世界で4,200万枚を売り上げ、日本でも当時洋楽史上最高の280万枚を売り上げる驚異的なヒットとなった。「オールウェイズ・ラヴ・ユー」は全米シングルチャートで14週連続No.1を記録する自身最大のヒット曲になった。

The Kooks(ザ・クークス) - Kids (MGMT Cover - now with video)

ザ・クークスによるMGMTの代表曲のアコースティックカバー。

Christopher Cross(クリストファー・クロス) -Sailling

天使のようなハイトーンボイスで一躍AORを代表する歌手となる。 同アルバムとシングル『セイリング(Sailing)』は1981年のグラミー賞の5部門を独占。特に主要4部門(最優秀アルバム賞:Album of the Year、最優秀レコード賞:Record of the Year、最優秀楽曲賞:Song of the Year、最優秀新人賞:Best New Artist)の同時受賞はグラミー賞史上初であった(最後の最優秀新人賞を同時に受賞することが難しい。

Billy Joel(ビリー・ジョエル) - Just The Way You Are (from Old Grey Whistle Test)

ビリー・ジョエルがスターダムを駆け上がる70年代後半の絶頂期のパフォーマンス。

Heart(ハート) - Crazy On You

アメリカを代表するロック姉妹 ウィルソン姉妹が率いるバンド。2013年にロックの殿堂入り。その授賞式で代表曲の「Crazy On You」をパフォーマンス。

Jamie Cullum(ジェイミー・カラム) - High and Dry

ジャズ・ミュージシャンのジェイミー・カラムがロックバンド レディオヘッドの名曲をカバー。

Simon & Garfunkel(サイモン&ガーファンクル) - The Sound of Silence (from The Concert in Central Park)

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