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ツイ民が語った『自分自身にまつわるエピソード』が色々と凄い!

Twitterユーザーが投稿した様々な「自分自身にまつわるエピソード」をまとめました。興味深い言動をした経験談や自分の若いころや半生を振り返った話などなど、興味深く面白い投稿が沢山ありました。

更新日: 2020年01月20日

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この記事は私がまとめました

このまとめは、Twitterに投稿された体験談・エピソードや考え方などのツイートをまとめたものです。

futoshi111さん

◆起きたら…

◆20回くらいある

コンビニの前で派手目な若者が溜まってる ↓ リーダー格の青年 「なに見てんだよ!おっさん」 ↓ 僕 「...大きくなったな」 ↓ 青年 「はぁ?...あ!おたみ先生!自由帳に絵を描いてくれたおたみ先生!」 昔、家の近くの小学校で 学童保育補助員のバイトをしてたので こういうのが20回くらいある。

いまだに僕が漫画の仕事の関係で学童を卒業することになったときに貰った色紙、部屋に飾ってます。 ちなみにこないだは駅前で 「お兄さん、1杯どう?」 と声かけて来たのが教え子でした。 pic.twitter.com/X3ky7eNILn

あ、これ男の子です。キャッチとして声掛けてきました。笑 当時は小2で小さかったですがもう僕と背も変わらなかったです。

◆人生で一番自分のことを…

家で作ったサンドイッチを公園で食べていたらすごいスピードで飛んで来たトンビにサンドイッチを持って行かれたことがある。私は咄嗟にトンビに向かって「ラップが巻いてあるから(飲み込まないように)気をつけてー!!」と叫んだ。あの時は、人生で一番自分のことを「優しい」と思った。

※私はたまたま無事だったけど最悪指ごと持っていかれることがあるらしいので、トンビがいる可能性のある所で物を食べるのは絶対にやめましょう。

@yk00000Tw 初めまして 私も、トンビがたくさん集まる公園とは知らずにハンバーガーを食べていて、持っていかれたことあります 何が起きたかすぐにはわからず、上から降ってきた包み紙で理解できました 怖いですね… ヨウコさんのトンビへの言葉がけ、とても優しいですね☺️

◆ゲームがやりたすぎた子供時代

ゲーム禁止が話題ですが、僕もゲームは1週間60分までと制限されて育った子供でした。 その結果ゲームがやりたすぎて自分でゲームを作るようになり、今では遊園地のアトラクションを開発したりする大人になりました。

@LW2baTMz5JSatA2 今では良い結果になりましたが、以前はそうでもなく、取り憑かれたようにゲームに明け暮れた時期はあって、PCが使えるようになってからは中学でネットゲームにハマって大学までよく部活サボってゲームしてましたね…。

@kohack_v ゲームに対する強い情熱があった事が 結果に結び付いたと言う事ですね。 (^^)好きな事を仕事にできる 苦労も沢山あるとは思いますが良い事だと思います。

◆「自分がきっかけで他人を…」

君は「自分がきっかけで他人をあるジャンルにハマらせてしまったが、その人物があまりに狂気的に盲目にハマってしまったために、その有り様に恐怖をおぼえた」ことがあるか 私はある

@emifuwa 小学校の頃妹を次に従兄弟をシャーマンキング沼へ落とした事があります。

@emifuwa FF外から失礼いたします。 当時、やや鬱状態になっていた友人へディズニーを勧めたところ見事に友人は沼落ちしました。 猛烈に反省し、今では 友人をテニスの王子様にハマらせました。

@emifuwa 逆はあります。 見事沼に落ち、短期間で詳しくなりすぎて、きっかけをくれた本人を知識・熱意共に追い越してしまい、盲目的な信仰具合にドン引きされました。

◆私は微動だにせず

新宿駅でぶつかりおじさんに遭遇したことあるけど、退くのが癪だったので進路をそのままにしていたら案の定ぶつかられた。けど、私は微動だにせずおじさんの方がよろけたので「筋肉はすべてを解決する」とおもった。

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