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カバーで話題に…若者が知らない「松浦亜弥」伝説がすごい!

アニメからハマる人多し…「桃色片想い」がネットで大反響!そしてこの名曲を歌いこなした伝説のアイドル「松浦亜弥」さんにも再びスポットライトが!?数々の逸話を残してきた彼女…今後の復活を祈りながらまとめてみました!!

更新日: 2020年01月20日

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この記事は私がまとめました

かつて日本を席巻した伝説のアイドル…実は令和の時代でも話題になっています!

critical_phyさん

▶懐かしすぎる…アニメファンがざわついたカバー曲をご存知ですか?

『推しが武道館いってくれたら死ぬ』のエンディング曲「桃色片想い」は、2003年にリリースされた松浦亜弥さんによる楽曲のカバーソング。つんく♂さんが作詞作曲を手がけ大ヒットを記録したアイドルソングを代表する往年の名曲。

松浦がブレイクしたきっかけの曲であり、タレントのはしのえみや前田健に物真似されることが多かった。

推し武道のEDが桃色片想いなの控えめに言って最高。松浦亜弥は私の第一の青春や…

#推し武道 1話 EDが桃色片想いとか最高でしか無い まるで僕の友達を見てるようでしたまさにあんな感じ…毎週のように現場に出かけてはチェキ撮って給料の大半を推しに貢ぐ!楽しそうで羨ましいです通えばちゃんと覚えてくれるそうですよ❗️

この令和の時代、改めて桃色片想い聞くことになるとはおもわなんだ pic.twitter.com/OGhKKD3zt9

一方で…松浦亜弥って誰って声も!?若者よ…これが最強のアイドルだぞ!

▶ハンパないぞ…その「歌唱力」はアイドルの枠を超えています!

デビュー当時、彼女はまだ若干14歳。にも関わらず、声も歌い方もすでに完成されており、あやや独自のスタイルを確立させた「風格」さえ感じさせます。

その歌唱力は本物で、松浦のルックスやパフォーマンス抜きに、歌そのものに惚れ込んでいるファンは多い。また、休止活動中にYoutubeで松浦の歌を聴き、それからファンになる人もいるようだ。

竹内まりやも、夫・山下達郎のラジオで「20代の女性歌手で一番上手いのは松浦亜弥ちゃん」という発言をしています。

「松浦亜弥」をYahoo!ニュースでみてYouTubeでPV漁ってるけど、デビュー曲の「ドッキドキ!LOVEメール」を聴いていると涙が出そうになる。理由はよくわからない。ただ、松浦亜弥は最高のアイドル。容姿、歌唱力、表現力、トークなどすべて完璧だった。一人で身につけていた彼女は天才(続) #松浦亜弥

語彙のないわたしが一生懸命松浦亜弥のポジティブキャンペーンするんだけど若くして完成されたルックス、歌唱力、まじで歌唱力すごい歌唱力おばけ貫禄が凄いのほんとに、10代にしてデビューして何十年目なの?ってくらいほんと貫禄があるんだけどでも可愛いの歌上手くて可愛くて踊れてって強すぎない?

今でも松浦亜弥さんが最後の女性アイドルだと思ってるし、私世代の女子は全員ティセラ買ってたはず。可愛い…。 #桃色片想い pic.twitter.com/qDaEEXUSaD

▶プロ意識がすごい…「恋愛・結婚」にまつわるエピソードも語り継がれています!

2013年8月4日、かねてから交際の噂があった、w-inds.のメンバー、橘慶太との結婚を公表。10年以上の交際期間を経ての結婚に胸をなでおろしたファンも少なくなかった。

2人とも多くのファンを抱えるトップアイドルだったために、熱愛発覚時にはマスコミが大きく取り上げていました。10代前半からアイドルとして活動を始めた者同士、共感しあえるところがあったのかもしれません。

「今年の冬で12年の付き合いになりますが、私の青春には、すべて彼がいます。悲しいこと、辛いこと、嬉しいこと、楽しいこと全部です」

当時のコメント…エモすぎでしょ…。

平成アイドルの中で松浦亜弥が一番可愛くて歌も上手でキラキラしてて衝撃的だったのにいつの間にか居なくなってて何か寂しかったんだけど、結婚したと聞いて凄く嬉しかったな。

松浦亜弥は確かにアイドルとして確立してたなぁ。 アイドル中は、かわいいを全面に出して、結婚する前にすっぱり辞めて、結婚した後は出てこないし、アイドル中の愚痴も言わない

顔可愛くて、歌うまくて、ナルシストで、プロ仕事人で、笑顔が可愛くて、果てしなく魅力的で、15歳から12年つきあったイケメンと結婚して産んだ子の育児が楽しくて仕方がないとか言っちゃう松浦亜弥さんって平成で唯一無二のソロアイドルだと思うの... pic.twitter.com/eHZYRWZ59I

▶華やかな活躍の裏で…数々の苦悩を抱えていたことも知られています。

「好きなものは?」と聞かれるたびに「自分」と答えるほどに自分LOVEを公言していたあやや。テレビ、ラジオ、雑誌と、あらゆるメディアで「自分大好きアピール」を連発。

しかし…。

2007年に子宮内膜症が発覚し、11年9月にアシスタントを務めていた「メレンゲの気持ち」(日本テレビ系)を降板して、以降は事実上、芸能活動を休止。

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