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この記事は私がまとめました

antake3さん

筋トレは飽きやすい

引きこもりだから体動かさないとなって筋トレ始めたけど1分で飽きた

あれ?筋トレ飽きたかもしれない、筋肉つかないし

筋トレを長く続けるコツは?

ジムに通うのは週に3回程度で良い

筋トレ初心者の場合、ジムに通う頻度は週3回が望ましいといわれています。1~2日おきに取り組めば十分

「日によってトレーニングする部位を変える」こと。また、同じ部位をトレーニングする場合は、最低2日間は空けましょう。これは、筋トレによって筋肉が分解されると、48~72時間後に筋肉が大きくなり、再構築される現象が起きるため。2日ほど空けて同じ部位をトレーニングすれば、この再構築にかかる期間も過ぎているため、効率的に鍛えられる

筋トレで最も重要なのは、継続させること。無理なく続けることが大切

長時間のトレーニングは筋肉を破壊してしまったり、筋肉の形成に必要なホルモン分泌を妨げ、筋肉を細くしてしまったりする可能性もある

続けやすい&効率良いトレーニング

膝つき腕立て伏せ

やる気出るで! この膝つき腕立て伏せ。70代女性が30回連続でやり切った! トレーナーの俺もびっくりの成長。 はじめは5階からスタートで6ヶ月経ちました。継続はなんとかなり! pic.twitter.com/aFfWRN9NMn

膝をついた状態で行います。基本的な腕立て伏せが苦手な人にオススメです。下に柔らかいマットなどをひき膝に負担がかからないように

リバースプッシュアップ

リバースプッシュアップ イスを使い、上半身を立てた姿勢で行います。胸から腕にかけての筋肉を鍛え、下方向に押す力を養う。 pic.twitter.com/Rd58EkL6mO

逆向き(リバース)で行う腕立て伏せです。(右写真参照)椅子などを使って後ろ向きに手を置き、体を上下させます。足の力を使わず腕だけで体を動かすことがポイント

スクワット

軟骨はすり減ったり損傷したりすると基本的に戻ってこない! ジムで見かける高重量で浅くスクワット(クオータースクワット)を行う方々… これお尻にはほとんど刺激が入っておらずただただ皿(膝蓋骨)の裏側の軟骨を削る行為なのでお勧めできない。 個人的にスクワットはフルでやるのが断然オススメ。 pic.twitter.com/3SUqp5pUkO

お尻を後ろへ突き出すように、股関節から折り曲げます。膝の位置がつま先よりも前に出ないように注意しましょう。太ももにはもちろんお尻を鍛えるにも◎

レッグランジ

【競技能力を高める筋トレ②】 レッグランジ ・足を前後に開く。 ・前に出した足はひざが90°くらいになるまで ・後ろに出した足はつま先をつく ・お尻周りやももなどの筋肉を使って体を上げ下げしましょう pic.twitter.com/hdwqFDbkgy

かかと→つま先の順に着地するよう足を前に踏み出します。(左写真参照)前足の膝はかかとの真上、太ももは床と水平、頭からお尻は一直線になる姿勢がポイント。太ももの表と裏の筋肉に効くトレーニング

バイシクルクランチ

仰向けに寝て、対角線上の右肘と左足、左肘と右足をくっつけるようにします。(写真参照)体をしっかりひねりながら曲げるのがポイント

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