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この記事は私がまとめました

これはちょっと覚えておきたい

jetwskyさん

■『フランス語を勉強して一番驚いた事実』■

フランス語を勉強して一番驚いた事実。 子供のとき歌っていた 「クラリネットをこわしちゃった」で オーパッキャマラードーパッキャマラードーパオパオパッパッパ!♫ と無意味だけど 面白い音だと思っていたら、 「Au pas, camarade(友よ共に歩こう)」 という超イケメンなフランス語だった事。

■『好きな人は好きかもしれない』■

■『美大生の多くは…』■

美大生の多くは「何かを作りたいから」ではなく「何かが作れちゃうから」入学してくる。だが、絵が上手くてすんなり入ってきた学生の多くは「オーケー、それで君は何が描きたいの?」と訊かれて初めて、自分には特に何も描きたいものがないことに気づく

誰かに聞いてほしい「メロディ」を持ってる学生には、どう歌ったら伝わるか、どう構成を工夫するか、編曲でどう伝えるか… いろんな助言ができる。だがメロディを持たない学生には、かける言葉がないのだ

もちろん誰だって最初から「作曲家」なわけじゃない。もし自分の中になかったら、人真似でもどこかで聴いたようなものでもいいから、とにかく何か「メロディ」を鳴らしてみれば、そこから対話も始まるし、何かが動き出す。気軽に最初の一音を。悩むより鳴らせ。

■『地球は青かった』■

■『Gackt氏を爆笑させていた彼…』■

その昔、Gackt氏のラジオに何度も投稿をしていた「ショウ」という男の子。 面白く残念健気な感じが気に入られ、Gackt氏と電話通話で出演し「俺、いつでも自由にオナラ出せます!!」と言って電話ごしに頑張り、Gackt氏を爆笑させていた彼… 後の鬼龍院翔だったっていう。笑

当時聞いてたけど、めちゃくちゃインパクト強くてショウ君という存在今もすごく覚えてるw

■『私、さらに自分を甘やかす!』■

私はもともと世話焼きで、息子が産まれるまでは夫のことも、なんでもしてあげる妻だったんだけど、心理士さんに「世話焼きというより、親に身の回りのことを世話して貰わずに育ってるので本当は自分がお世話されたかったんでしょうね。世話をしてあげて喜ぶ夫の姿が幼い自分を癒していたんでしょう」

「でも本当にお世話されたいのは自分ですから、もっともっと自分を大切にしていいと思います」 ぶわっと涙が出ちゃったよ。うんうん、私、さらに自分を甘やかす!

■『ホントだ…!!!おまえっ…』■

ホントだ…!!!おまえっ…ゴールデンレトリバーだったんか…!!!!! というか、ポムポムプリンって名前じゃなくて、プリンって名前なの!? じゃあポムポムってなに!?屋号!?!? pic.twitter.com/BYxj5aBE5V

@Hayamisukii ビックリしたよーww そもそも犬と思ってなかったから、衝撃だったwww

@yu_kin87gemello なんかプリンの化身か何かだと思ってたんだよ…まさか犬とは…!

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