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kazooneさん

■OP映像からまるで昔の映画みたいな大河ドラマ『麒麟がくる』

19日に放送された初回の視聴率が19.1%と、好調なスタートを切った大河ドラマ『麒麟がくる』。

登場人物は農民までもカラフルな衣装に身を包み、4Kカメラでの撮影が映えるビビッドな色遣いを実現させている。

映画『たそがれ清兵衛』、『武士の一分』、『万引き家族』などを衣装を手掛けた黒澤明氏の長女、黒澤和子氏が衣装を担当している。

クライマックス、光秀が一人の少女を助け出すシーンではその迫力に「戦国バックドラフト」「ハリウッド映画みたい」などSNSでも声が上がった。

オープニングかっこいい! 昔の映画みたいなフォントでちょっとびっくりしたけどそれも雰囲気に合ってる気がする #麒麟がくる pic.twitter.com/WKTv4joU9h

大河ドラマを初めて息子と見ました。 カメラワークが昔の映画みたいに泥をかぶったり躍動感があって嬉しい。 しかも屋根で頑張ったカメラマンさんスゴい‼️ 大塚明夫さん見たさの息子も大満足でちゃんと最後まで楽しんでました #麒麟がくる

#麒麟がくる 映像がめっちゃキレイでびっくりしてる。 撮り方が今どきで映画みたい!

■繊細な描写が映画みたいな『心の傷を癒すということ』

阪神・淡路大震災発生時、被災者の心のケアに奔走した精神科医・安克昌の実話を基にしたヒューマンドラマで、柄本佑が主演を務めている。

PTSD(心的外傷後ストレス障害)研究の先駆者となった安医師の姿を通して、人の心に寄り添い、心の絆を繊細に描いている。

「心の傷を癒すということ」映画のような雰囲気で、引き込まれてしまった。 心は…気持ちは…人それぞれでいろいろある。 私も優しくなりたい…と思いながら見ていた。

「心の傷を癒すということ」 映画みたいなドラマで、繊細に丁寧にストーリーが書かれていて、素晴らしい作品。 柄本佑さんの安先生は似ていてすごいです。あと、尾野真千子さん、近藤正臣さんといった出演者の方々のバランスの良さ、間の取り方が凄かった。NHKのドラマ素晴らしいです。

NHKドラマの「心の傷を癒すということ」を見た。すごかった。ドラマチックな展開というより、一歩ずつ進んでいくんだろう感じが邦画っぽくて、じっくりしていて考えさせられる余白がたくさんあったから、これからちゃんと見て考えたいなと思った。とにかく映画みたい。という、ぽやんとした感想。

■スリリングな映画を観ているようなスケール!『テセウスの船』

さぁ‼️ #テセウスの船 間も無く始まります‼️ たくさんの皆さんに楽しんでいただけますように☃️❄️ よろしくお願いいたします #竹内涼真 #鈴木亮平 #榮倉奈#上野樹里 pic.twitter.com/0zDYI92V39

過去にタイムスリップした主人公が、父が起こす事件の真実を暴き、事件を阻止しようと立ち向かっていくミステリー。

1話から過酷な吹雪のシーンが登場し、近年まれにみる壮大な映像になった。

吹雪の中で崖から落ちようとする父の手を必死につかむシーンで、演じる俳優も「本当に過酷だった」と撮影を振り返る。

テセウスの船 第1話 #TVer #テセウスの船 tver.jp/corner/f0045240 見応えがある初回だった!キャスティングも素晴らしいがストーリー展開がスリリングで映画を観ているようなそんな感覚。次回も期待出来る秀逸な作品。竹内くんがSNSでロケ撮影の様子をあげてた。キャスト、スタッフの皆さん頑張って。

1話から映画を見たかのような スケールと内容の濃さだった これからどんな展開になるか 楽しみ #テセウスの船

#テセウスの船 一瞬も目が離せない引き込まれる展開、まるで映画並のスケールの一話だった。贔屓目なしで #竹内涼真 一段上がった感!!!崖のシーンロケ大変だったろうし撮り終えた時達成感あったろうなー。時折見せる冷淡な鈴木亮平の目が怖い。楽しみすぎる。

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