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優しい社会へ。街中に拡がる「バリアフリーアイテム」が気になる

世界中でハンディキャップのある方への製品開発が進んでいます。

更新日: 2020年01月24日

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hayaitanさん

すべての人に優しい世界になりつつあります

どのような人でも利用可能なデザインである「ユニバーサルデザイン」や「バリアフリーなアイテム」

トヨタ・ラウム ユニバーサルデザインを追求したらくらくホンの様な2代目。実はチャレンジングな作りで、乗降性と使い勝手から両側スライドドア。しかも助手席にBピラー内蔵で大開口を実現。リアルJDMインパネに刮目せよ。見ると何かホッとする車pic.twitter.com/zfIty8ofF5

【#電子黒板 の今昔】 1984年、パナソニックが電子黒板第1号機「パナボード」を発売。 2016年には、業界初❣カラーユニバーサルデザイン(CUD)を電子黒板に採用✨ そして今年2月、CUD認証を取得した4K解像度のタッチスクリーン液晶ディスプレイ(電子黒板)が発売に lnky.jp/eydvAiq pic.twitter.com/5KxrBIx7I6

アメリカでケーブルテレビ事業を展開するコムキャスト(Comcast)が、身体にハンディキャップのある人向けに、アイトラッキングを用いてテレビを操作するシステムを発表しました。 axismag.jp/posts/2019/06/… pic.twitter.com/bgbbFX0f2l

アメリカでケーブルテレビ事業を展開するコムキャスト(Comcast)は、身体にハンディキャップのある人向けに、アイトラッキングを用いてテレビを操作するシステムを発表した。

同社が提供するケーブルテレビサービス「Xfinity X1」において、身体に障害を抱えていて操作が難しい人々が画面上にあるアイコンを目で追うことで、チャンネルの切り替え、録画の設定、番組の検索を行うことができるというもの。

こういった取り組みも素敵です

欧米の美術館は視覚障害者向けのさわれる立体模型を用意しているところが多い。日本も増えるといいな。 pic.twitter.com/CjYyTCDkHB

見えない人には嬉しい

国土交通省バリアフリー化推進功労者大臣表彰を受賞しました!:時事ドットコム jiji.com/jc/article?k=0… >カームダウン・クールダウンスペースの導入や、航空会社と企画した搭乗体験など発達障害者に向けた先進的な取り組み 本当に素晴らしい^^ #成田空港 #発達障害 #カームダウン #搭乗体験 pic.twitter.com/tjTUs5fIwP

居住支援の勉強会で立川区役所に来てトイレに入ったら、見たことのない便座が。 前広便座だそうで案内のポスターも掲示されている。ユニバーサルデザインの便器なんですね。 知らなかった。 pic.twitter.com/Aq9boBQSkZ

オストメイトの方用に作られています。

#Suicaのペンギン 近鉄に乗って、お客様を訪問しました。 帰りにそのお客様の商品を売る販売コーナーで、アスリート向けの羊羹を買いました。 パッケージには点字。 ようかんであることがわかる、ユニバーサルデザイン配慮の化粧箱でした。 pic.twitter.com/Clfp6jutLn

スマホでハイテクなアプリも登場している

先日「こえとら」というアプリを教えて貰った!これは聴覚障害者の方向けに作られたらしいけど、それだけじゃなくて声が出せない方でも使えるし音声を認識して文字に変換してくれるので本当に便利だと思う!定型文から耳が聞こえないことも説明できるので会話がスムーズになると思う!感動した~ pic.twitter.com/zqDK2H9qHR

このアプリは接客中にも役立ちそう

エクスポート・ジャパンは、視覚障害者が商品パッケージのQRコードから自分のスマホの設定言語に合わせて、食品の原材料や医薬品の用法用量などの音声情報を得られる技術を開発しました。 これまで点字の利用が困難だった製品に応用し、視覚障害者が原材料などの情報を音声取得できるようになります。 pic.twitter.com/FiYoWyhI2a

QRコードで音声を

スマートフォンやタブレットの普及で、便利なアプリが手軽にダウンロードできるようになりました。IT技術の進化で障がい者向けのアプリも数、使い勝手ともに充実しつつあります。

▼最近の「バリアフリーアイテム」が画期的すぎる!

〇調理や食事の時に助かる

ニトリで見つけた視覚障害者にとっての神!商品! 白いまな板の裏が黒!ナイス! pic.twitter.com/jDFBxYUYPh

表がどちらかわかるので便利

これは指先のコントロールが難しくなってきたお年寄りや障害者向けの補助具を3Dプリンターで作りました、という展示。人によって必要な補助は違うので、介護支援と3Dプリンターは実に親和性が高いと思う。 pic.twitter.com/NepfCVx8se

障害者の為に作ったお箸の補助具。 外国人にも喜ばれてヒット商品に。 障害者に便利な物は、皆んなに便利なんです! pic.twitter.com/Cby0XWfFsk

香港からの出国の際、手荷物を4回もX線検査された挙げ句、中身をひとつひとつ開けて確認されました。 原因はコレ! 障害者用の食事補助具です。 聞くところによると、障害補助具は馴染みのない形状で金属製のため、よく引っ掛かるとか。 車イスや杖だけでなく、国際的な共通理解が欲しいな。 pic.twitter.com/TCDSv8gKnK

最近出回ったこういう醤油の容器が視覚障害者にとってとても便利だってことは気がつかなかったなぁ。力を入れたら少しずつ出て、力を緩めれば止まる。たしかに普通の醤油差しではどれほど出てるのか醤油ほどの量であれば視覚で判断するしかない… pic.twitter.com/0QhNKjFLSU

〇触るだけでわかるようになっています

入院中に洗濯で使用している洗剤 #アタックZERO ワンハンドプッシュのボトルデザインが便利なだけでなく、工学的に優しい作りになっているそう。 開発の際に高齢者、視覚障害者、手が不自由な方に実証してもらっているとのこと。結果、多くの方が便利になるのは素敵な事ですね。 #素敵なバリアフリー pic.twitter.com/cdU5lj4aJM

ビオレUのパッケージ曰く『キャップ頭部のラインがボディウオッシュのしるしです。』知らなかった。つか、気づいてなかった。他の製品にのキャップには別のしるしが付いてるのかな?詰め替え用のパッケージだから風呂場で目をつぶってても…と言うより、視覚障害者向けか。皆さんご存知なんだろうか? pic.twitter.com/xFC2R0zKUz

シャンプーとリンスのボトルを区別するために、シャンプーのボトルにギザギザがついているのはユニバーサルデザインの有名な話ですが、最近は詰め替え用パックにも識別するためのギザギザがついています。 近所のスギ薬局が移転のため特売&全品10%オフで大量購入した際に笑 #盲学校からの発信 pic.twitter.com/IuL73VVskv

〇こういうのが欲しかった便利グッズ

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