「私は出産適齢で結婚できず、36歳から不妊治療をしたが、授かることができなかった。もし、知っていたら、20代で卵子凍結を行い、その後にかかる莫大な不妊治療費用と精神的苦痛を和らげたかった(44歳・会社員・東京都)」

出典「卵子凍結」を考える女性の知られざる実情 | 家庭 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

最近は珍しくもない?!卵子凍結する女子たちとその実情まとめ

2013年に日本での卵子凍結が可能になって以来、注目が集まるようになった『卵子凍結』。もっと早く知っていたら…と悔やむ女性も少なくありません。将来の選択肢のひとつとして考えるきっかけになればと思います。

このまとめを見る