1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

crowdworksさん

低すぎる発注が多いとクラウドワークスがどうなっていくか簡単に書いた図。
安すぎる単価の発注がこの負のスパイラルの元凶。

2000文字以上300円の発注。
1文字あたり0.15円。

クソ安い仕事なのに要望は事細か。

3000文字350円。
普通のライティングでも安いのに翻訳の仕事。
英語の読み書きのスキルを安く見積もりすぎ。

Google翻訳での機械翻訳で1000円なら受けますと応募しました。適正価格ですが返事は有りません。

文字起こし。20000文字を341円。
データ入力ですが安すぎます。
入力中のパソコンの電気代にもなりません。

同上。安すぎの案件。
80000文字ともなれば時間もかかります。
負担の大きな発注なのですから割り増しして当然だと思いますがそういう計算でもなく。単に掛け算しただけです。
同じ人です。

80000文字、20000文字と同じ方。
Googleドライブの文字起こしで対応するレベルですし、そのやり方でも単価としては低すぎます。5倍は無いと。


クラウドワークスをダメにするのはこういう仕事依頼だと思います。

1