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ついに完結!今月最終巻が発売されるマンガ(2月)

2020年2月に最終巻が発売されるマンガ7作品。『鈍色の箱の中で』、『マンガに、編集って必要ですか?』、『パステル家族』、『ReLIFE』、『紫電改のマキ』、『監禁嬢』、『虐殺ハッピーエンド』。

更新日: 2020年02月21日

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aku1215さん

◆『鈍色の箱の中で』(篠原知宏)

まっ白(純愛)でも、完全な黒(背徳的)でもない、曖昧で不安定な鈍色(にびいろ)な関係。分譲マンションという“大人の都合”に囚われた、高校生たちの偏愛的な日常ストーリー。

鈍色の箱の中で ついに完結かぁ… 最初この話を知ったとき本当に面白い作品で奥が深くて金曜日が楽しみで仕方なかった…! ドラマ化おめでとうございます pic.twitter.com/9Iz8jekaSq

鈍色の箱の中で を毎日ぽちぽち読んでるけど 人間関係拗れまくってて面白い

◆『マンガに、編集って必要ですか?』(青木 U平)

中年漫画家と新米女性編集者の「打ち合わせ」コメディ。漫画家・佐木小次郎(45)はキャリア8年目の中堅漫画家。この出版不況、正念場に立たされている。そんな時、新しく担当についたのは、マンガ編集1年目の新人女性編集者・坂本涼(24)だった……。

kuragebunch.com/episode/108341… 『マンガに、編集って必要ですか?』、非常に胸に来る最終回でした……。サムネイルにもなっている“佐木小次郎は人生の大半をマンガに捧げた” “マンガを描くしか能がない”の件が最高でした。1話へと繋がるラストの読後感も秀逸。

『マンガに、編集って必要ですか?』最終話か~~~もっと読んでいたかったな。行間が豊かというか、直接表現ではないものが多いので多少好きずきわかれるかもですが、マンガに限らずものづくりに携わってる人には何かしら感じ入るところがあると思うので、未読の方はぜひぜひ。 twitter.com/kurage_news/st…

◆『パステル家族』(セイ)

明河原家を人々を中心に、日々の素敵なできごとを綴る。高校生のマヨは、大学生の兄タクオ(ゲーマー)、小学生の弟ほのめ(無口だが優しい)と日々平和に仲良く暮らしている。家族でゲームに燃えたり、キャンプに行ったり!

パステル家族14巻のサイン本届いた! やっぱタクオの恋愛編一番好きだわ笑 次巻で最終巻なの寂しすぎる… pic.twitter.com/0MmVqCEmmU

@monputisei 兄の奥さんがcomicoで編集者をやっており、ほっこり系のマンガが好きだと話したらパステル家族を教えてもらいました! それ以来、ずっとパステル家族が好きで好きで。。 残念過ぎますが最終巻楽しみにしてます

◆『ReLIFE』(夜宵草)

現在27歳、無職の海崎新太。ある日「夜明了」と名乗る人物に“ある実験”への協力を依頼され、一錠のカプセル薬を渡される。そして翌朝、鏡の前で高校生に戻った自分と対面することになって…!?

最近積んでたReLife一気読みしたけど、電車の中なのに泣いてるおっさんが生まれてしまった。 今月最終巻が出るらしいから買わねば。 pic.twitter.com/BckXqMXnfD

◆『紫電改のマキ』(野上武志)

平凡な女子高生・羽衣マキが出会ったのは、なぜか言葉をしゃべる第二次世界大戦の名機・紫電改。仲間との友情、ライバルとの戦いを通じて、飛行機乗りとして成長していくマキ。紫電改とともに大空を目指せ!

紫電改のマキ最終回…いまだに引きずってるよ でも最終巻、めっちゃくちゃ楽しみなんだよ…野上先生ありがとうございますウウウウゥゥゥゥ!!!!! 最後の蘭様と一美嬢崇拝し倒しますッッ!!!!

◆『監禁嬢』(河野那歩也)

高校教師、岩野裕行には愛する妻がいて、子供も生まれたばかり。生徒からの信頼も厚く、満たされた日常を送っていた――はずだった。目覚めると全裸で監禁状態。そして現れたのは「カコ」と名乗る見ず知らずの女。

監禁嬢8巻までよんだ、、おもしろいよぉぉ。。最終巻がまてないぃ

生まれて今まで女性に執着されたことがない自分にとってあまり親近感や自分ごとのような身近には感じられないけど人の闇の部分が分かる何とも言えない作品。次が最終巻みたいなので結末に期待。 #監禁嬢 pic.twitter.com/Da9bRzfmuw

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