1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

英国ロイヤル・バレエ団『ロミオとジュリエット』も!3月公開の「恋愛映画」

2020年3月公開のおすすめ「ラブストーリー(恋愛)映画」6作品のまとめ。『ロミオとジュリエット』、『ザ・ルーム』、『フィルムに宿る魂』、『弥生、三月 君を愛した30年』、『最高の花婿 アンコール』、『コロンバス』。

更新日: 2020年02月11日

2 お気に入り 2100 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

aku1215さん

◆『ロミオとジュリエット』(6日公開)

【3/6公開】映画『ロミオとジュリエット』@romeojulietrb試写。英国ロイヤル・バレエが誇る名作をロケ&セットで撮影した話題作。マクミラン版の濃さも残しつつテンポがよく、自在なカメラワークで魅了する。主演のヘイワード&ブレイスウェルはナチュラルな演技。ティボルトのボールが強烈な存在感! pic.twitter.com/ouAjazAKMc

フランチェスカ・ヘイワードかわいい選手権。日曜・月曜 #キャッツ に引き続き、本日は #ロミオとジュリエット 試写。なんとキュートなジュリエット!14歳にしか見えない。ひっこみじあんで甘えんぼなジュリエットの弾ける恋、踊る心。揺れる衣装がキュンキュンする。「ロミジュリ長い」勢も黙る90分!

ロイヤル・バレエ映画版「ロミオとジュリエット」試写。ロケでヴェローナの街を再現し、映画版ならではのスピーディーな演出カット割りで疾走感溢れる若い2人の駆け抜けた恋を描く。キャッツでの好演も記憶に新しいフランチェスカ・ヘイワードが初々しく情感豊かにジュリエットを生き強く胸を揺さぶる pic.twitter.com/FXSDseshE7

◆『ザ・ルーム』(6日公開)

史上最悪の恋愛映画「ザ・ルーム」 。カルト的人気が徐々に出てザ・ルームの製作過程の映画が作られました。 個人的には先にディザスターアーティストを観てから本家のザ・ルームを観るのをオススメします。 笑えます。 ハイマーク。 #ザ・ルーム #ディザスターアーティスト #映画好きと繋がりたい pic.twitter.com/yNZvSAwz2R

ザ・ルーム日本上陸本気で嬉しすぎて 動悸息切れ 発狂 スクリーンで! 数々の名シーンを見れるんだよ 応援(?)上映だって夢じゃないよな うおおおおおすげえ楽しみ

「『ザ・ルーム』がアメリカで上映される際は、目立つスプーンの写真立てが意味もなく登場するシーンで「スプーン」と叫びながらスプーンを投げる「スプーン上映」がおなじみとなっているが、このスプーン上映を日本でも実施することに。」 私もはやくスプーン投げたい https://t.co/P3w6bLMmNG pic.twitter.com/xXWFjr1Ui4

◆『フィルムに宿る魂』(13日公開)

来年の3月にゆったー主演の映画! 証をモチーフの映画が公開!(*^o^)/\(^-^*) タイトルは「フィルムに宿る魂」! PVを見ましたが、切ない恋愛映画! ゆったーの映画での演技がヤバすぎるのと学生服姿が似合いすぎてて、私的にはストライクでした! 今から公開が楽しみです!✌️ アンコールも最高!

@B2takesassiiiii フィルムに宿る魂リリイベスタート! お疲れ様でした( ^ω^ ) 映画早く見たいなぁ〜〜☺️✨ 3人の自然な感じの自撮りかわいい!

飯山裕太くん 「フィルムに宿る魂」 映画初主演 誠におめでとうございます 四国での上映も、心よりお待ちしております……!!!!!!! #B2takes #飯山裕太 #フィルムに宿る魂

◆『弥生、三月 君を愛した30年』(20日公開)

健史くんやった! スクリーンデビュー 今度は あゆむ君 『弥生、三月-君を愛した30年-』(2020年3月20日公開) 波瑠&成田凌、初共演でW主演 杉咲花・岡田健史ら共演の遊川和彦オリジナル作品<弥生、三月-君を愛した30年-> mdpr.jp/cinema/detail/… # @modelpressより

花ちゃんInstagramストーリーズ更新。 2020年3月20日公開 弥生、三月 君を愛した30年 出演のお知らせ。 今回は脇を固める立場として遊川監督作品に出演の花ちゃん。 予告拝見もすでに涙しそうな物語。 サクラちゃんは主演の2人のキーパーソンにもなるのかな? 公開が楽しみです。 #杉咲花 pic.twitter.com/2ULZF0L9Vl

◆『最高の花婿 アンコール』(27日公開)

マスコミ試写会行ってきました面白かった❣️笑った〜また公開近くなったらレビューします! #最高の花婿 pic.twitter.com/oHKcGyl34w

先日『最高の花婿アンコール』のマスコミ試写会に行ってきました。スクリーンには優雅な古城なども映し出され、ちょっとしたロワール観光気分が味わえます。内容の方もフランスの国民性やパリと地方の違いもよく描かれていて、思わず「フランスあるある」と笑ってしまう場面も多数あり。オススメです!

ずっと観たかった『最高の花婿』ようやく観ました。と、先輩花婿の1人が『9人の翻訳者』の中国人翻訳者役フレデリック・チョウさんだった。このタイミングで観たの自分でも面白い。多国籍、異文化という今時の問題をほどよく楽しく仕上げた仏コメディ、続編『最高の花婿アンコール』も楽しみ。

1 2