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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

・石原さとみが新ドラマ『アンサング・シンデレラ』主演を務める

荒井ママレの漫画「アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり」(「月刊コミックゼノン」で連載中)が、「コンフィデンスマンJP」の田中亮演出でドラマ化決定。

これまで様々な医療ドラマが放送され、特に放送中の冬ドラマでは「アライブ がん専門医のカルテ」、「トップナイフ ―天才脳外科医の条件―」、「恋はつづくよどこまでも」、「病室で念仏を唱えないでください」などと、医療モノが豊富。

・今回、石原は病院薬剤師を演じる

本作は、病院内にある薬剤部で薬の調剤、製剤を行う“病院薬剤師”たちの知られざる舞台裏を描く医療ドラマ。

“アンサング”とは「褒められない」という意味。医師のように頼られず、看護師のように親しまれなくても、“縁の下の力持ち(=アンサングヒーロー)”として患者のために奮闘する、病院薬剤師たちのヒューマンドラマだ。

石原は「原作を読んで、仕事内容の大変さに驚きましたし、薬剤師は“薬で命を助ける専門家”なんだと痛感しました」とコメント。

・ドラマ『アンナチュラル』では、法医解剖医役を演じた

法医解剖医を演じ、東京ドラマアウォード2018で主演女優賞など最多6冠を達成した法医学ミステリードラマ『アンナチュラル』(TBS系)での名演が記憶に新しい石原

毎回さまざまな「死」を扱いながら、その裏側にある謎や事件を解明していく姿が共感と話題を呼び、“最も質の高いドラマ”に贈られる「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」など、多数の賞を獲得した。

扱うのは死体だが、結果は生きている人々や社会に大きく還元されていく。「法医学って、こんなに科学的で面白いんだ」と感嘆し、ハマる人が続出。

・SNSでは「理系女子が似合う」との声もあがっている

アンサングシンデレラ、、、、、 ドラマ化いやっほーーーい!!!! 石原さとみさんめちゃめちゃ好きだし漫画も好きだしさいこう!! さとみさん、理系職業似合うよね 自分の中で理系(医療系とか)職業だと石原さとみさんで、文系(法学系とか)だと吉高由里子さんのイメージある

4月からのドラマ、アンサングシンデレラ。 病院薬剤師役に石原さとみ! 石原さとみちゃんは大好きですが!! ただでさえ理系キラキラしない女子が多い薬剤師が石原さとみちゃんみたいなキラキラかわいすぎるかんじと勘違いされては困る taishu.jp/articles/-/714…

薬剤師さんが主人公の連ドラって、今まで無かったとは意外。こんなにお世話になっているのに。 そして、石原さとみさんお仕事系のドラマ多いね。特に理系。法医学の方は、医学生役もやっているし。 https://t.co/NKmalQXKE8

・一方、過去のドラマでは「校閲」という仕事を熱演

校閲の仕事とは、簡単に言ってしまえば原稿の間違いや矛盾点を修正し、疑問点があれば編集者や筆者に指摘すること。

「校正」とは、元原稿と試し刷りを見比べ、明らかな字句の間違いを正し、表記の統一をすることです。それに対して「校閲」とは、上記のような字句の誤りに加え、元原稿に書いてある内容の事実関係にまで踏み込んでチェックすることをいいます。

本を読んでいて、もし誤字や脱字、間違いがあれば気になってしまい、本の内容に集中できなくなってしまいますよね。皆様の読書を影からそっとサポートする、それが「校閲者」の仕事なのです。

・ドラマの影響もあり、「校閲」という職業に注目が集まった

石原は、ファッション編集者を目指し出版社に入社したものの、超地味な校閲部に配属されてしまったオシャレが大好きな28歳女子を熱演する。

「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」というドラマのタイトルからわかるように「校閲」という仕事は、“原稿からひたすら間違いを探し、正す”という一見地味な仕事ではありますが、本をつくるうえで要となるものです。

文章や原稿などの、内容の誤りや不備な点を調べ、直し正す「校閲」という仕事に情熱を注ぐ、主人公・河野悦子の活躍を描く。

・今回の新ドラマにも期待の声が寄せられています

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