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この記事は私がまとめました

家庭に一つはあると言っても過言ではない泡立て器!

例えば卵を溶いたり混ぜたりするときに使うと、時間の短縮もできてよく混ざるので便利です。

実は泡立て器には意外な活用法がありました

▽筋子ほぐしに!

いくらを作った。 某魚屋さんアカウントが筋子の皮を取るのに泡立て器を使うと簡単に出来ると呟いていたのでやってみた。 泡立て器を使うと本当に楽で簡単だった。 しょうゆに漬けて冷蔵庫に入れた夕飯はいくらが楽しみだ。 pic.twitter.com/WTWzujNPud

台の上に筋子を広げます。このとき、卵が上に、膜が下になるようにします。泡立て器を押し当てて横に滑らせ、卵をこそげ取っていきます。面白いように卵が取れていきますよ。

初めてのわりには上手くできました。 100g480円のすじこだったのですが、これはよいですよ すじこを泡立て器でこなして、バラバラにしてから塩水でやさしく洗って、昆布だし、醤油、みりん、酒で味付け。 取り出しやすいようにペットボトルに入れて一晩漬けるだけ❗️いくら三昧〜 pic.twitter.com/CPJgtndnGl

虎の子のラス1生すじこ半額をゲットしたので普通の出汁醤油漬けと生揚げ醤油漬けの2種仕込んだ\(^o^)/ 泡立て器でほぐすの超早かった。少し力入れてゴリゴリやると簡単にほぐれた。 pic.twitter.com/Y00hLdStE9

おはようございます☀ 朝飯、ダイナミックに…いくら丼\(^o^)/ 北海道産の生すじこを買ってきて、泡立て器で粒ほぐし→いくら醤油漬け用タレで漬け込み 材料費、500円以下で出来たっす✌ なまら、うめ~ pic.twitter.com/eeFGNkYJLe

泡立て器ですじこほぐすのやってみた。めちゃくちゃ楽!

▽お米研ぎに!

お米炊きます。 米研ぎの時短術として、泡立て器を使うと手が濡れず、しっかり研げます。 小さい子どもに米研ぎのお手伝いをしてもらう時なんかにもオススメな方法です。 pic.twitter.com/yqsS2Ie5XR

普通にお米を研ぐのと同じようにザルにお米を入れて、水をためて泡立て器でシャカシャカするだけ。これで、お米が研げちゃうんです。炊いたお米の味も手で研ぐのと、ほとんど変わりません。

1度水を吸わせた米を小さめの泡立て器で優しくなぜまぜすると米研ぎが出来る…!! あとは数回水ですすぐだけ。 お手々カサカサババアは安心して冬を越せそうです。 pic.twitter.com/uZif0QlYDB

我が家の泡立て器は冬の米研ぎの救世主。 なお本職のお菓子作りはさせてもらえていない模様。 pic.twitter.com/2OC76Jl3pw

米を研ぐとき、手が濡れるのがイヤだから、泡立て器で米を洗っています!

▽炒り卵を作りに!

イベント昨日全くさわれなくて、それ以外でも火消し程度にしかやってないんだけどまさかの2万位台(^^)♫ 今モナカ(とコイン)を死ぬほど欲してるのでこのまま滑り込めたら良いなぁ〜 今日はそぼろ丼〜 炒り卵って泡立て器で混ぜるとフワフワになるんだね!鍋めっちゃ傷ついたけどwあと甘すぎた… pic.twitter.com/sX0mY996MO

フライパンにの卵を流し入れ、中火にかけます。少し固まってきたら泡だて器で手早くかき混ぜ、半熟くらいになったら火の通りを調整します。熱くなり過ぎているようであれば火からおろして、濡れ布巾の上にのせて温度調整をします。卵が細かくふわふわになってきたらできあがり。

簡単なやり方を発見したので! 炒り卵は泡立て器で卵を溶いて、フライパンにいれてからも泡立て器で混ぜ続けると1分で完成(^∀^)中火でOKだから簡単✨ #卵 #鶏そぼろ #簡単レシピ #卵料理 pic.twitter.com/hFFloABGZJ

そぼろ丼の炒り卵を作るとき、私は泡立て器を使う(*`・ω・´)そぉするといい感じの大きさになるんだぁ(*´`*)束ねた箸とか持ちづらいし、洗い物増えるじゃん?(笑)← pic.twitter.com/Rlga2X7fBu

三色鶏そぼろ丼、長芋のお漬物 甘辛く煮付けた鶏そぼろに、ふんわりあまい炒り卵、しっとりだしのきいたほうれん草 炒り卵は泡立て器でカシャカシャとしながら火を通すととても柔らかい pic.twitter.com/cZOvPQOxbl

▽ホワイトソース作りに!

大根を加え、戻し汁を加えます。そのあいまに、種も作ります。主な材料は上新粉と片栗粉。ダマにしないためには泡立て器便利。なんと!泡立て器使うとホワイトソースもダマにならない!今までの苦労はなんだったの! pic.twitter.com/REZm4s0mbt

フライパンにバターを弱火で溶かしながら、薄力粉を加え、じっくりと炒める。ここはとにかく焦らず、弱火でじっくり。だんだんとバターと小麦粉が一体化し、サラサラとした状態になってきたら、一旦火を止める。ここまでは木ベラ。泡立て器に持ち替え、温めた牛乳を少しずつ、焦らずゆっくり投入。しっかりと混ぜていく。ダマができないように、その都度しっかりと混ぜこむこと。あとはとろみがつくまで混ぜ、調味すれば出来上がり。

因みに… 今日作ったドリアのホワイトソースで 明日はシチューを作ります ✳️ホワイトソースの裏ワザ✳️ ちょっとずつ牛乳を入れて 液体と個体の中間あたりで 木ベラから泡立て器に持ち帰るとダマにならないですよ #お腹ペコリン部 #自炊協会 #日本自炊協会 #おうちごはん pic.twitter.com/L2LY6TEhim

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