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【鬼滅の刃ネタバレ】「日の呼吸」ヒノカミ神楽、全型徹底解説❗️

【鬼滅の刃ネタバレ】「日の呼吸」ヒノカミ神楽、全型徹底解説❗️

更新日: 2020年05月11日

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【鬼滅の刃ネタバレ】ヒノカミ神楽、12個の型❗️徹底解説❗️

tqmxn215さん

【鬼滅の刃ネタバレ】「日の呼吸」ヒノカミ神楽、全型徹底解説❗️

◇鬼滅の刃とは?

『鬼滅の刃』(きめつのやいば)は、吾峠呼世晴による日本の漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2016年11号より連載中。

「鬼」と呼ばれる敵や鬼と化した妹を人間に戻す方法を探すために戦う姿を描く和風剣戟奇譚

シリーズ累計発行部数は2020年1月28日時点で4000万部を突破している[3]。前年12月4日発売の第18巻は初版100万部を超えた

◇「日の呼吸」ヒノカミ神楽とは?

竈門家の長男である炭治郎が父・炭十郎から耳飾りと共に受け継いだ、竈門家に代々伝わる厄払いの神楽とそれを舞う為の呼吸法。

「ヒ」とは「日」を意味しており“日の呼吸”であると指摘されている。

「ヒノカミ」には、「日の神(太陽神)」「火の神(火神)」の二つの意味合いがある。

①円舞(えんぶ)

祭具(七支刀に近い形状)を両手で握り、円を描くように振るう舞い。祭具を日輪刀と持ち換えて振るう事で、生生流転を超える威力を引き出した。

②碧羅の天(へきらのてん)

祭具を日輪刀と持ち換えて振るう事で、垂直方向の強烈な斬撃となり、機関車と一体化して巨大になった魘夢の頸椎を両断した。

③炎舞(えんぶ)

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