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この記事は私がまとめました

kazooneさん

■相変わらず深刻化しているマスク不足

新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大を受け、マスクを買い求める人が急増。

メーカーでは、1年分のマスクが10日間でほぼ売り切れ、追加注文にも対応しきれない状況が続いている。

日本のマスクの約8割が輸入に頼っており、中でも多いのが中国産。中国では日本よりも中国の国内メーカーからの発注を優先している状況で今後さらに日本への輸出が減ると予想される。

■これから花粉症の季節でますます心配

■売ってないなら作っちゃえ!手作りの布マスクがいい感じ

マスク全然売ってないから、職場で使おうと思ってマスク手作りしてみたよこれ以外にも作ったけど、キャラクターやから載せられずこれ以上新型コロナウイルス拡大しませんように pic.twitter.com/70klnk8TEy

ガーゼマスク作ってみたら肌触りが良くてビックリ‼️ 製作費も50円程度と安い ワイヤーも入れて、フィルターも入るようにしたからウイルス対策もできるし、これからの時期は花粉対策もできてニコニコな私 高性能フィルターもまだ販売中だし、手作りマスクでもウイルス対策できるのは嬉しい pic.twitter.com/1R27DgTQkD

■特に子どものために手作りする人が多かった

手芸店などでもガーゼや専用のゴムが入った子供用のマスクのセットが人気。

子どもに合うマスクがなかなか見つからないことが多く、手作りしてしまえばぴったりのマスクが作ることができる。

子ども用プリーツマスクに挑戦♪ 意外と簡単に出来ました〜(๑╹ω╹๑ ) pic.twitter.com/hTalLZsmoU

子供用マスクが売って無いので作った✨布の柄が凄く可愛い子どもたちに邪魔されまくったのでかなり時間かかった pic.twitter.com/rcfi3yJzSU

■昔はみんな布マスクだったけど...布マスクじゃダメなんだろうか?

90年代までは平型の「ガーゼマスク」が主流だったが、2000年頃から「不織布マスク」が登場し、使い捨てのプリーツ型や立体型のマスクが主流になっていった。

花粉症や新型肺炎のSARSの大流行も重なり、フィルター性能が高い「不織布マスク」の着用が当たり前になっていった。

マスクって昔は布マスクが殆どで、今は使い捨てマスクが主流だが、布マスクは何がだめなのか不勉強で不明(-_-)

マスク不足マスク不足言うてるけど、ガーゼマスクを洗って使ったら良くない? 何で使い捨てマスクばかり…。 ガーゼマスクじゃダメなの? #コロナウイルス #マスク売り切れ

ほんの15年❓20年❓前までは今のような使い捨て紙マスクなんて物はなく布マスクで中にガーゼ当てたマスクが主流だったけど、今は売ってないのかな❓ そっちを増産した方が皆に行き渡ると思うけど 紙マスクもまとめて医療廃棄物で廃棄しない限りあちこちウィルス拡散してるようなものだし twitter.com/vg2azlcr4f3hx6…

■清潔を保てば布マスクも飛沫感染を防げてよさげ!

市販のマスクでも空気中のウイルスからの感染を防ぐことはできないが、市販のマスク同様布マスクでも保湿効果と、飛沫感染を予防する効果は期待できる。

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