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この記事は私がまとめました

ホットクックを使って1年になります。

takeytakeyさん

ホットクックとは?

ホットクックはシャープが販売しているヘルシオシリーズの時短調理鍋です。
材料を鍋に投入し、ボタンを押すだけで簡単に料理ができあがります。

ホットクックは料理の概念を変える

ホットクック に変えたら、
でき上がる料理はもちろん、ライフスタイルまで変わった。
ああしなくちゃいけない。こうしなくちゃいけない。
今までの固定観念って何だったんだ!
そうか、料理はもっと自由に楽しんでいいんだ。この便利さとおいしさ。
ホットクックで私たちの暮らしはもっと快適になる

ホットクックの特徴

まず一番の特徴は、なんと言っても自動調理である。
煮物でも炒め物でも、微妙な火加減・水加減・かき混ぜのタイミングで、出来上がりが全く違ってきてしまうもの。

子どもの世話や、急な電話で少しでも目を離すと、煮詰まりすぎたり、焦げてしまったりという失敗がよくあるが、自動調理ならそんな失敗もなし。

まぜ技ユニットと、自動温度管理機能のおかげで、料理を最後まで勝手に仕上げてくれる。

豊富なレシピ数

モデルによってもレシピの数は違いますが、ホットクックは130~150以上のレシピが存在します。
無水調理ができるレシピも多いですし、素材本来のおいしさや栄養もそのまま調理することができます。

目的に応じて複数のモデルが存在

ホットクックの種類をざっくり分けると、無線LANが使えるモデル(5種)、無線LANが使えないモデル(3種)あります。

大きさも2.4Lモデル、1.6Lモデルの容量の違うモデル、そして新発売された1.0Lモデルがあります。

1~2人用のコンパクトタイプのホットクックも登場

たぶん全国3万人くらいの、彷徨えるホットクック買おうかどうか悩み中のみなさま。1-2人前用の小さいホットクックが出ます。無水調理や自動かきまぜはそのままに、蒸しトレイを使った上下2段同時調理も可能に。11/28発売です。 jp.sharp/hotcook/produc… pic.twitter.com/Gej92KfbMw

1~2人用の容量1.0リットル、設置幅220ミリのコンパクトサイズながら無水調理や"まぜ技"自動調理が可能。「新・まぜ技ユニット」と「コンパクトモーター」を採用し、少量の食材でも煮崩れさせずに最適なタイミングでやさしくかき混ぜ、「ホットクック」シリーズならではのおいしく簡単な自動調理を実現したという

勝間さんもヘビーユーザー

勝間氏は現在ほとんどの調理をホットクックで行っているため、自宅には3台のホットクックがあるそう。氏いわく「いまは時間と手間が必要なIHヒーターはまったく使っていないので、IHの電源を抜いてコンロの上に3台のホットクックを置いています」とのこと。もちろん一般家庭で3台導入するのは難しいですが、まずは1台導入して、時短と美味しさ、健康、節約ができるロジカルクッキングを試してみてはいかがでしょうか。

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