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『ネーミングセンスがジワるw』ってなるTwitter報告が面白い

Twitterには様々な報告が溢れていますが、「ネーミングセンス」の面白さ、斬新さに焦点を当ててジワリティの高いツイートを紹介します。

更新日: 2020年02月10日

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この記事は私がまとめました

Twitterユーザーの皆さんが報告した「ネーミングセンスがジワるw」ってなる投稿をまとめました。

justastarterさん

◆『猫への命名が…(汗)』 その①

実家の猫は「山田」という愛称で長年親しまれてきたが、この前 色々家を整理していたら血統書が出てきて、よく見てみたら元々の名前が「ライトニング・トーマ・ジャネット」だったという事が判明した。うちの適当なオカンにより山田と命名されていたが、とても高貴なお方だった。もう気安く呼べない。 pic.twitter.com/GBNbpgYAiz

因みにオカンがある日「あ、そうだ。猫でも買っとくか!」とまるで八百屋でキュウリを買うみたいに突如買ってきて家族の一員となった。そして血統書付きのロシアンブルーなのに山田と命名した。ぶっ飛び過ぎている。

@Shinshin_Frasco @naokobuhne 相対的に高貴じゃない名前に認定されてしまった全国の山田さんの立場は。。

@Shinshin_Frasco FE外から。我が家も「井上」という名のロシアンブルーも飼っておりロシアンブルーというシュッとした猫に姓名付けるなんて、、、と言われましたが、同じ様な方がおられて非常に安心しました。お母様のお気持ち、非常に理解できます! pic.twitter.com/PzsoeUc993

@Shinshin_Frasco 突然失礼致しますm(_ _)m私が飼ってるロシアンブルーのお婆ちゃんもドラえもんって名前で驚きました…!外国では多い名前なのでしょうか…(突然失礼しました) pic.twitter.com/qpQ5CKvigd

◆『猫への命名が…(汗)』 その②

うちの父のやたら噛みつく飼い猫をガブリエル、やたら舐め回す飼い犬をベロニカと呼ぶネーミングセンスは尊敬に値する

◆『猫への命名が…(汗)』 その③

職場の人が飼っている3匹のネコちゃんが、お店で買った子と、友達に貰った子と、拾った子らしいんですが、それぞれ名前が「コウタ」「モロタ」「ヒロタ」らしくて、関西人のネーミングセンスの素晴らしいさに衝撃を受けました

◆『犬への命名が…(汗)』

今日の「きょうのわんこ」、1歳の元気な柴犬の男の子が「迷子になっても家に帰ってこれるように」という願いを込めて「鮭太郎」と名付けられてたのめちゃくちゃ良かったです イタズラして飼い主さんに「鮭‼️‼️」って怒られとったのもすごい良かったです

@wacchoichoi 生まれたところに帰ってくるから「鮭」なのめちゃくちゃかわいいですね

@wacchoichoi 「自分のことを鮭と思っている犬」が出来上がるんですね。かわいいです。

◆『唐辛子の名前が…(汗)』

@Hitsujikajiri この唐辛子シリーズ、なかなかネーミングふざけてて好きですね…… pic.twitter.com/mO0uG4zGiD

◆『パンの名前が…(汗)』

中身は ホットドック(ハーフ) メンチカツサンド(ハーフ) 焼きそばパン(ハーフ) が並べられ、2種類のチーズを纏わせたものでした。 その名のとおりかなり重めです。

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