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『メンタルを整えるこんなワザがあります』的なツイ民の話が面白い

Twitterで見かけた、メンタルを整えたり前向きな気持ちを促したりネガティブな感情を減らしたり…といった場面で参考になりそうな様々な意見・独自の見解などをまとめました。

更新日: 2020年02月14日

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この記事は私がまとめました

このまとめは、Twitterに投稿された体験談・エピソードや考え方などのツイートをまとめたものです。

futoshi111さん

◆仕事で疲れた時によくやる遊び

◆やれる方法でやった方が断然マシという教え

高校のときに、友だちが「ハァー、音楽聞いて歌いながらでもいいから勉強やらないと」とこぼしていたのが妙に印象に残って、やる気が湧かないときに何もやらずにいるよりはハチャメチャに非効率なやり方でもやれる方法でやった方が断然マシという教えとして今も活きている。

@Luzwell 物凄く共感しました!笑 やる気なくてもとりあえず図書館とか教室とかに向かえば何かしら絶対やるので結局やらないより断然いいですよね! 共感しすぎてつい、熱が入ってしまいました、すみません‍♂️

@Luzwell 効率でいえば 試験勉強がはかどらない時に 諦めて深夜に30分だけ自転車で思いっ切り走ってきたら その後滅茶苦茶頑張れたっけ サイクリング大好きな人にオススメな方法ですw

@Luzwell 確かにその通りですねw 非効率だろうと行動した方が、何もやらないよりは絶対に進捗がありますし。 頭で分かっていても実行は難しいのが現実ですが、この教えはしっかり胸に刻んでおこうと思います。 良いお話、ありがとうございました。

◆心を守る手段は少々極端でいいと思う

以前知人が「言葉の汚い人を片っ端からミュートしていたらSNSライフが快適になった」と言っていた。 素直な人ほど「攻撃的な人からも学べることが少しはあるかも」と考えて消耗してしまうかもしれない。 SNSは小さな世界。「SNSでしか学べないこと」などない。心を守る手段は少々極端でいいと思う。

SNSの小さな閉じた世界で一喜一憂するのはたぶん割に合わない。心の健康のため、自分なりの「SNSとの距離」を決めておくことは大切だと思う。 自分の場合、一日でSNSを開く時間の上限を短めに定め、時間帯も厳密に決めている。SNSは好きだけど、だからこそむしろSNS以外のインプットも大切にしている。

@keiyou30 こんばんは ミュートが無かった時代(確か にブロックし続けていた 懐かしい記憶が、、

@keiyou30 @arapanman 何か学べるかも…って丁度思ってミュートするか悩んでましたこれ投稿してくださって、RTしてくださった方も有難うございます…!

@keiyou30 しょせんSNSの世界なので。 自由、スルー、スマホを閉じる をモットーにしています

◆忘れずにいたい

「Twitterのフォロワー数は味方の数ではなく檻の中のチンパンジーを眺めている人の数」という認識は忘れずにいたい。

@vinyl_tackey そのチンパンジーに対して ・観るのに飽きたらフォロー解除 ・うるさく泣くようになったらミュート ・噛みついたらブロック ・身の危険を感じたら通報 こんな感じですね

@vinyl_tackey 私のフォロワーが以前言ってたのは「Twitterのフォロワーの数は自分に向けられてる銃口の数」って言ってました。 ツイートの内容次第でいつでも敵になりうるということです。

「16万人以上もフォロワーがいるお前がやるのは卑怯」みたいなこと言われたんですが、「フォロワー=味方」という認識がピュア過ぎる。 twitter.com/fukazume_taro/…

◆今すぐ風呂入って…

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