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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

▼近年問題になっている映画館でのマナー違反

ニュースでも度々取り上げられていて、もはや社会問題と言っても過言ではないスマホマナーの悪化。

映画館でケータイやスマホを使っている人たちに向けられた「恨み節」にも似た声がネット上にはあふれている。

▼各地で劇場関係者が苦慮しているという

映画館での“スマホいじり”への対応に、静岡県内の劇場関係者が苦慮している。

周囲への配慮を欠く上映中の使用に非難の声が上がる中、電源を切ることを強要まではしないさまざまな事情も。

▼上映中の「スマホの光」が迷惑すぎるとの意見も

館内が明るい時は特別気にならないのですが、暗くなると途端にスマホの画面から漏れる光がとても目立つし煩わしく感じます。

上映前には電源を切りましょうと案内があるにも関わらず、スマホのチェックに余念のない方がいらっしゃいます。

まじで映画にくんなよ、クソ客ガチャつらすぎだわ 映画館で問題視される上映中のスマホ操作 「電波妨害装置」導入難しいワケ #ldnews news.livedoor.com/article/detail…

「映画館はクソ客ガチャ」わかる。席と席の間に仕切り付けて一蘭みたいにしてほしい

▼一方で、「最近はマナーが厳しすぎるのでは」との声も

世間からは、「ネットの動画は短いけど、映画は2時間で我慢できない」といった声が見られる。

上映中にスマホの画面を開いてしまう理由として「大事な連絡がないか確認したい」と釈明する人は少なくない。

「何か起きていないか不安でついつい見てしまう」「大事な連絡をスルーしたら仲間外れにされそう」といった声も。

また、「昔の映画館はおしゃべりしたり…」との意見

志らくは、映画館で上映前のおしゃべりや、前の座席を蹴飛ばす行為を禁止するというアナウンスが流れるものの、

それについて山田洋次監督がその風潮に異を唱え、「昔の映画館はおしゃべりしたりゲラゲラ笑いながら前の座席を蹴っ飛ばしたりしていた。それが映画館だ」と話したことに言及した。

「それを迷惑と思う人がたくさんいたからマナーができたんでしょ…」「昔の人は自分のことしか考えてないんだね」といった批判の声も集まっている。

しかし、迷惑なので「通信機能抑止装置」の導入を求める声が

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