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違うだろ!Twitter発「そういうことじゃねぇよ!」案件に笑っちゃう!

日常にある「そういうことじゃない」と思ってしまう行き違い。ツイッターでは、そんな「そういうことじゃねぇよ!」案件がいろいろと報告されています。Twitter発「そういうことじゃねぇよ!」案件をまとめました。

更新日: 2020年02月14日

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monet333さん

・日常にある「そういうことじゃない」と思ってしまう行き違い

相手が自分の言ったことが相手にうまく伝わっていないときってありますよね

人と話をしていて、「話が噛み合わない」「話が通じない」ということはよくあること。話がうまく通じないと、ついつい出てくる言葉が、「そういうことじゃないんだよね」といったもの

いわゆる「違う、違う、そうじゃ、そうじゃない!」と、叫びたくなるようなことは、普通に起こりうる

・ツイッターでは、そんな「そういうことじゃねぇよ!」案件がいろいろと報告されています

▼おもちゃかして

女の子(5歳)が「せんせい、『かして』って いってるのに、○○くんが おもちゃ かして くれない」と言いに来たので、「『貸して』だけじゃ分からないよ。貸したくなる言い方しなきゃ」とアドバイスしたら、男の子のところへ行って「かせよ」って。そういうことじゃないわ。

▼父のフォロー

小学1年生の頃学校の授業で描いたうさぎをピンク色に塗って、実際そんな色じゃないだろって理由で先生に黒板に張り出されてみんなどう思う?みたいな公開処刑受けて泣いたんだけど、父がうさぎなんか皮剥いだら全部ピンク色よなってフォローしてくれてそうじゃない感が今になってじわじわきてる

@Fuji_3886 シルバニアファミリーのピンクのウサギに謝れ!って感じですな。 絵を理解出来ない先生だったのでしょう。 ウサギにだって色んな毛色がありますし。 お父さん…その発想好きですwww

@Fuji_3886 昔そんなん多かった… 今の小中絵画展行ってみて、凄い色々あって、これが多様化か…ってなった。

▼蟹座事件

そういえば、姉が部活で脚痛めた時の話。 医者「歩ける?」  姉「ハイまぁ一応」 医者「走るのは?」  姉「大丈夫デス」 医者「正座は?」  姉「蟹座(即答」 医者「」 同伴してた父「」 その時私は産まれてなかったけど、我が家の伝説として語りつがれてる。俗に言う「蟹座事件」。

▼仕事の愚痴を言いたいんだけど

私「仕事の愚痴を言いたいんだけどつきあってくれる? 5分愚痴るから黙って聞いて、最後に『大変だったね、おつかれさま』って言ってほしいの」夫「わかった」5分後夫「相手は変えられないから、怒るだけ損だよ。アンガーマネジメントって知っ」うるさいばーかばーか

@reinarration 仕事のフォローじゃなくて心のフォローをしてほしいのに、なぜ伝わらないのか…

@reinarration @smokeymonkey 愚痴ってスッキリするのがアンガーマネジメントなんだけどなぁ…。(´・∀・`)

▼ウインナー

先日、せっかく結婚1年の機会なので「何か言いたいことあったら言ってくれ(直すところとかあったら直すの意)」と旦那に聞いたら、はにかみながら「明日のお弁当にウインナー入れて欲しいです」と言ったのでそういうことじゃねぇと思いながら全力でタコさんウインナー詰めました

▼労災報告書の見取り図

電話「重い箱を持ち上げて腰痛を発症しました。」 私「あー、労災ですね。では、報告書に発生時の簡単な見取図を書いて提出して下さい。」 ←左:私が求めたもの 右:現場が出してきたもの→ 私in電話「もしもし?そういうことじゃねえんだよ。」 pic.twitter.com/SuiJBUcPJb

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